ハンターカブ 大量のボックスとズーマーチックな二灯ライトでタフイメージ爆上げのCT125ハンターカブ!キャンプも快適だが、まさかの落とし穴とは!?【写真・7枚目】 積載力と快適性を徹底的に追求したキャンプツーリング仕様。実用性を重視しながらも、ミリタリーテイストで統一された完成度の高い1台だ。 モトロードのフロントキャリア一体型ヘッドライトに交換し、フェイスイメージを一新。前後にコンテナボックスを装備し、積載性能をMAXレベルに高めている。デイトナ製エンジンガードもフォグランプやドリンクホルダーを追加して機能性をアップ! ツーリングのために便利&快適なパーツを全部盛り。市販されるボルトオンパーツでカスタムされたフォルムは、125ccとは思えないボリューム感だ。足周りもしっかりカスタムされ、ラクに長距離が走れるようになった。 ジータのスクリーン&ハンドガードでライダーを保護。長距離走行では走行風による疲労を軽減し、特に冬場は防寒の意味でも効果的だ。市販の樹脂ケースをフロントキャリアの上に固定し、積載性を高めている。 メーターは大きなアナログタコメーターが見やすいSP武川のスーパーマルチDNメーターへ交換。スマートモニター付きのドライブレコーダー、スマホホルダー、USB電源ソケットを装備してツーリング対策は万全だ。 操安性を向上させるため、フロントフォークのインナースプリングをキタコの強化品に交換し、プリロードアジャスターも装備。SP武川の強化ダンパーキットも追加して、かなりハンドリングが良くなったという。 エンジンはノーマルのまま、モリワキのモナカ管マフラーでライトチューンを楽しむ。リヤショックをSP武川製に交換し、かなり乗り味が良くなった。今後はアルミ製スイングアームの導入を計画中。 デザインに一目惚れし、ニアナ製コンテナトップボックスを装着。エヴァテックのスライドキャリアを挟むことで、テントなどの長物の積載も簡単だ。パニアケース的にアンモボックスを装着し、ミリタリー感をプラスする。 この画像の記事を読む