マグネットで簡単着脱!車内の目隠しにも最適
リヤガラスやリヤサイドに透過率の規定はないが、フロントサイドはフロントガラス同様に可視光線透過率70%以上が必要。可視光線の透過率が高いということは、遮熱効果が低いということだ。『楽らくマグネットカーテンフロントサイド』は、車窓上部の金属フレームにマグネットで固定。『Z132』は放射冷却生地のラディクール仕様となっており、高い日除け効果を備えている。フロントサンシェードとの併用で、車内温度の上昇をさらに抑えることが可能だ。

遮光効果&UVカット100%、さらに遮熱効果60%のラディクール生地を使用する。

ハンドルの裏面まで覆い、全方位からの日差しをカット
窓やドアを開けて車内の空気を入れ替え、乗り込める状態になったとしても、ハンドルが握れないほどに熱くては運転はできない。夏の強い日差しによるハンドルの温度上昇を防ぐ『サンカットシェード ハンドルシェード』は、表地のファブリック素材が熱を逃がし、中材の断熱フィルムで熱の伝わりを遮断。ハンドルの裏面までしっかり覆うことで、全方位からの日の差し込みに対応する。ピンポイントでの温度上昇を防ぐなら、専用シェードは効果的だ。

中材には熱の伝わりを遮断する断熱フィルムを採用。ファブリック素材の表地には熱を逃がす効果があり、ハンドルの温度上昇を防いでくれる。

熱くなったシートは危険!火傷から子どもを守る
大人は我慢できたとしても、子どもを熱いシートに座らせるのは酷というもの。小さな子どもは「暑い」と言葉で伝えることもできない。さらに危険なのが、熱せられたベルトなどの金属部分に触れてしまう火傷だ。ラディクール生地の『チャイルドシードカバー』を使うことで、シートの座面やベルトの金具などの温度上昇を抑制。約95cm×約75cmサイズで、取り付けは裏面の袋状部分を上に向けて被せるだけだ。

三つ折りにしてベルトの面テープで固定する。コンパクトに収納でき、ヘッドレストシャフトなどに吊り下げておくこともできる。
