スズキ(バイク) ゼロハンって、青春の象徴! なんだか股間が熱くなってきた 【青春カタログ】【写真・7枚目】 ペラ一枚ながら表裏どちらも「表」という画期的(手抜き的)な構成のカタログなのだ。よって片方がガンマ、もう片方がウルフ。なぜかガンマが爽やかフィットネスマンで、ウルフはボクサー。なぜ? フルカウル → レーシー → サーキット → 華やか → だから明るく爽やかなフィットネスイメージ。ネイキッド → アーバン → 路地裏 → 湿っぽい → だから斜に構えたボクシングイメージ。たぶん、そんなとこ? 赤いフレームカバー、タンクからカウルに及ぶファイヤーパターン、赤フォーク。5000円高が安く感じる特別色。 新型RG50Γ/WOLF50の紹介記事が掲載された「モトチャンプ1991年4月号」。表紙はハイレグのMetsギャルだ。 情報量が多すぎてクラクラしてしまうビガーパンツ広告。しかしその文字数をもってしてもイラストほど雄弁ではない。 津田洋介:80’sスクーターを中心に往時のバイク文化にあまねく精通する「TDF」代表。 宮崎正行:CB750Fにずっと乗っています。グラトラを格安で手に入れました。気負いのまったくない原付みたいな250です。 この画像の記事を読む