連載

【東京オートサロン2026】スタイルワゴン視点の情報を集めました

最新アップ車高調をジムニーノマドに用意

足まわりのスペシャリストであるテインは、英国生まれの名門オイルブランドでもあるカストロールとの共同ブースを展開。4×4ダンパーグラベル2を採用したジムニーノマドや、全日本ラリーで活躍したカストロールカラーのシュコダファビアR5を展示予定。他にも魅力的な催しを予定しているぞ。

カストロールカラーのシュコダファビアR5。会場内でも一際目立っていそう。
ジムニーノマド用の最新サスペンションはリフトアップ車高調。よりワイルドなスタイルにアップデート可能。

東京オートサロン2026「TEIN」ブース【北エリア 9HALL】

※会場レイアウトは2025年12月1日のものです。変更になる可能性もございますので予めご了承ください。記事には東京オートサロン2025の写真が含まれています。

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コンパクトなボディサイズと両側スライドドア、そして荷室の広い2列シート車もラインナップすることで、幅広いユーザーから支持を集めているトヨタ シエンタ。旧型はモデル後半で追加された「ファンベース」グレードやアースカラーのボディカラーを標準設定したことで、アウトドアレジャーにもよく似合うアゲ系カスタムを施しているユーザーも増えているが、宮城トヨタは早くも新型シエンタをベースとしたチョイアゲ仕様を東京オートサロンに持ち込んだ。

ミニバンに効果的! テイン車高調の「ジャーク理論」って乗り心地に効くの?

車高調やエアサスなどのフットワークチューンは クルマの乗り味やスタイリングを変化させる重要アイテム。 各メーカーからリリースされる新作モデルはこだわり派も満足させる注目パーツが勢揃い。 極上の乗り心地やスタイルを狙うなら、見逃せない今時フットワークチューンをお届け!

日本未発売でテインを純正採用! 謎多い鄭州日産「パラディン」に乗った

テインと言えば、アフターマーケットの車高調において超有名ブランドであり、数少ないそれ専業のサスペンションメーカーだ。 というのも、自動車の重要保安部品は基本性能の高さと同時に高い品質や安定した生産供給体制が求められる。結果、多くのサプライヤは自動車メーカー純正部品を生産することで量産を目指して効率アップするとともに、ブランド力アップを図る。しかし、テインはそこを目指さず、アフターパーツでより良い品質のモノ作りを続けてきたのが特徴だろう。 ところが、そのテインの製品が中国でメーカー純正採用されたというので、これは宗旨替えか?ってことが気になって早速現地で試乗してきた。

STYLE WAGON(スタイルワゴン) 2026年1月号 No.361より

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