注目イベント 「ヤバい! テールランプにもエングレービング」ラグジュアリーを極めたエスクァイア、もう普通じゃ満足できない!!【写真・2枚目】 グリル上部のメッキバーと、ヘッドライトからグリルへ繋がる逆L字形状のメッキガーニッシュ部分に施工されたエングレービング加工。職人がすべてハンドメイドで作業していくため、デザインも唯一無二。まさに芸術的な仕上がりだ。 TOYOTA ESQUIRE(令和3年式) TOYOTA ESQUIRE(令和3年式) ピラー部分も片面4本、すべてに施工させる。フロントマスクのように純正ベースに施工することができないので、ベースとなるピラーパネル本体から制作している。 リアビューで一際目を引く存在が片側3本出しのワンオフマフラー。リア上部ではテールランプが存在をアピールし、下まわりではこのマフラーが圧倒的なインパクトを打ち出している。 施工ショップも初の試みだったというテールランプへのエングレービング加工。「もしかしたら割れるかもしれないよ」と釘を刺されたが、オーナーからの強い要望によって施工が実現した。 OWNER/KAZUQUIREさんSPECIFICAIOTN ⚫️ホイール:スーパースター・レオンハルトガイスト(19×8.5+28)⚫️タイヤ:ナンカン(215/35)⚫️エクステリア:F/S/R/ウイング=モデリスタ、グリル=純正OP、ヘッドライト=レッドアイ加工、テールランプ=エングレービング加工、各部エングレービング加工⚫️サスペンション:エアサス=KAZ-SUS⚫️チューニング:マフラー=ワンオフ6本出し、アクスルキット=ちび鬼、ブレーキキット=326パワー 純正のメッキハウジングをキャンディレッドカラーに変更。エングレービング加工されたメッキガーニッシュとともに目元のアピール力強化に大きく貢献している。 この画像の記事を読む