バイクイベント 「日本一美しいロケーションのイベントかも!?」550台のスーパーカブが集結した愛知カブミーティング2026が最高すぎた!【写真・10枚目】 海沿いの道には参加車両がずらり。カブのイベントでありながら、まるでリゾートミーティングのような雰囲気が漂っていた。 会場入口には「AICHI CUB MEETING」の大きなバナーを設置。海とヤシの木を背景にした光景からも、南知多開催ならではの開放感が伝わってくる。 参加者を迎えたメインバナー。イラスト入りのデザインも印象的で、イベントの記念撮影スポットとして多くの来場者が足を止めていた。 開場前から多くの参加者が列を作り、イベント開始を待っていた。前日の雨から一転、当日は天候にも恵まれ、朝から絶好のイベント日和となった。 海沿いの道にカブが並ぶ光景は、南知多開催ならでは。青空と海を背景にした会場導線も、今回の愛知カブミーティングの大きな魅力だ。 会場内にはショップやメーカー、飲食店など計41社が出展。カスタムパーツからアパレル、飲食まで揃い、歩いて回るだけでも楽しめる内容だった。 海辺の会場には多彩なブースがずらり。来場者は車両を見て回るだけでなく、買い物や食事、出展者との交流も楽しんでいた。 Comas huiの壁面には南知多らしいポップな壁画も。会場全体が明るく整備されており、海沿いのロケーションと合わせて写真映えする空間だった。 開場前の会場の様子。この広場に約550台の参加車両が集まり、スーパーカブからモンキー、ダックスなどのミニバイクまで幅広い車両が並んだ。 物販やカスタムショップのブースも充実。主催者の人脈を活かした出展も多く、カスタム色の強い愛知カブミーティングらしい内容となっていた。 会場には地元飲食店のブースも多数出展。生しらす丼やハンバーガー、ホットドッグ、コーヒーなどが用意され、昼時には多くの参加者で賑わった。 海を眺めながら会場へ向かう入場ルートも魅力のひとつ。イベントに向かう時間から、南知多の景色を楽しめるのがこの会場ならではだ。 スーパーカブを中心に、クロスカブやハンターカブなど多彩なモデルが来場。青い海を背に並ぶ姿は、まさに南知多開催を象徴する光景だ。 イベント終盤にはじゃんけん大会も開催。地元特産品や協賛品など豪華景品をかけた勝負に、多くの参加者が盛り上がった。 海を背景に撮影できるフォトスポットも用意。イベント名入りの看板が置かれ、参加者が愛車との記念撮影を楽しむ人気スポットになっていた。 この画像の記事を読む