バイクカスタム 【F1界に登場も、翌年に突然使用禁止に!?】サスペンションに劇的な効果を発揮する【マスダンパー】が今後のマストアイテムとなる!?【シグナスX編】【写真・12枚目】 車体はオールペンが施され、エンジンはTRHC×Party-upのコラボレーションとなるSTAGE1キットで183ccなっている。 フロントのフローティングディスクローターは国産の性能が定評あるNECTO×Party-upのコラボレーションアイテムとなり、キャリパーはANCHOR製のANC9ラジアルマウント式が採用されている。 このスケルトンで内部が見える筒がマスダンパー。内部のウエイトが上下に動くことにより動吸振器の役割を果たす。 リヤにはSavage Bull製のアジャスタブルマスダンパーが単体で固定される。カラーは8色から選べる。 この画像の記事を読む