甲子園の巨大オーロラビジョンで、みんなも知っている「MIDホイール」のCMが流れたぞ!

和歌山県代表「智弁和歌山」の劇的な逆転で幕を閉じた夏の甲子園。そんな興奮がまだ冷めていない8月29日と30日に甲子園球場で行われた「阪神VS巨人」伝統の一戦。なんとカスタム好きにはおなじみのレイズグループ「MID WHEELS」のCMが甲子園の巨大オーロラビジョンに映し出された!

これは関西に拠点を置いているレイズグループが、阪神タイガースとサポートカンパニー契約を今年から結んでいて、今回そのプロモーションの一環として放映されたもの。多くの阪神ファンが集まる、そして注目度が一際高い伝統の一戦が行われたこの甲子園球場を通じて、自動車・カスタマイズファンだけでなく、より幅広い人に「MID WHEELS」を知ってもらおうという狙いだ。

さらにレギュラーシーズン期間中は、甲子園の球場内のデジタルサイネージでも「MID WHEELS」のCMを放映。そして、9月18日(金)、19日(土)の公式戦でもCMの放映を予定している。

こういった活動をきっかけに、もっとクルマ好き、そしてカスタムファンが増えてそのコミュニティがもっともっと認知され広がってくれるのに期待大だ。

通常のTVCMと違って、甲子園の巨大なオーロラビジョンで見るとその迫力感は段違い。しかも28日には対巨人戦5連勝、29日も阪神が勝って対巨人戦19年ぶりとなる6連勝を達成。ちなみにその翌日の30日も阪神が勝利して連勝記録は7連勝となった。
甲子園球場内にあるデジタルサイネージ(電子看板)でも、レギュラーシーズン中であればMIDのCMを見ることができる。甲子園に足を運んだ人は、ぜひチェックしてみよう!

「MID WHEELS」ってどんなブランド?

「MID WHEELS」は、単にクルマの足元を飾るためだけのホイールではなく、「クルマを自分らしく楽しむためのカスタムパーツ」でありながら、安全性を大前提に開発するホイールブランド。

ブランド名のMIDは「MARUKA INTELLIGENT DESIGN」の頭文字。その名の通り、デザイン性と技術力を融合させながら、変化し続けるクルマやユーザーのライフスタイルに合わせたホイールを提案している。Kカーやミニバン、SUV、スポーツカー、輸入車まで幅広いカテゴリーに対応し、オンロードからオフロード、スポーツ走行まで、それぞれのカスタムシーンに合わせた多彩なラインアップを展開するのも大きな特徴だ。デザイン性と技術力を融合させながら、幅広いカスタムシーンに向けたホイールを開発している。

カスタムの視点で注目したいのは、単に流行のデザインを追うのではなく、「どんなクルマを、どんなスタイルに仕上げたいか」というイメージを重視していること。スポーツ、ドレスアップ、SUVなど、それぞれのカテゴリーに合わせて明確なキャラクターを持つブランドを展開し、足元から愛車の印象を変える多彩なホイールを提案している。

もちろん、ホイールは重要な保安部品でもある。MID WHEELSは、デザイン性だけでなく強度や品質にもこだわり、安全性を重視したモノづくりを追求。カッコよさと安心感を両立させながら、自分らしい一台づくりを楽しむユーザーに応えるホイールブランドだ。

MIDを知っている人も、知らない人も、まずはwebでどんなデザインのアイテムがラインアップしているのかチェックしてみよう!
■MID WHEELS webページ→https://mid-wheels.com/

スポーツやストリート系だけでなく、タフ系デザインが多数ラインアップしている「ナイトロパワー」もMIDの主力モデル。
こちらMIDのYouTubeチャンネルにアップされているCM動画。なんと360万を超える再生回数。とにかく踊りがかわいい♪