パーツ PR 「HKSとスタディが手を組んだ!」最強タッグによるBMW M4カスタムに迫る!【写真・10枚目】 駆けぬける歓びを際立たせるBMWをつくり続けて早30年。世界のカルチャーを牽引するスタディが、日本最大手の総合チューニングパーツメーカー「HKS」と手を組んだ。そして、両者の技術と感性をパッケージしたコンプリートカーが、いよいよ走り出した。 駆けぬける歓びを際立たせるBMWをつくり続けて早30年。世界のカルチャーを牽引するスタディが、日本最大手の総合チューニングパーツメーカー「HKS」と手を組んだ。そして、両者の技術と感性をパッケージしたコンプリートカーが、いよいよ走り出した。 BMWインディヴィジュアルによるルビースターを纏うM4コンペティションLCI。そこにHKSTUDIE製のフロントスポイラーやキドニーグリル、リヤディフューザー、リヤウイングなどをオントップ。さらにスポーティかつエアロダイナミクス性に優れた装いとなった。 BMWインディヴィジュアルによるルビースターを纏うM4コンペティションLCI。そこにHKSTUDIE製のフロントスポイラーやキドニーグリル、リヤディフューザー、リヤウイングなどをオントップ。さらにスポーティかつエアロダイナミクス性に優れた装いとなった。 BMWインディヴィジュアルによるルビースターを纏うM4コンペティションLCI。そこにHKSTUDIE製のフロントスポイラーやキドニーグリル、リヤディフューザー、リヤウイングなどをオントップ。さらにスポーティかつエアロダイナミクス性に優れた装いとなった。 BMWインディヴィジュアルによるルビースターを纏うM4コンペティションLCI。そこにHKSTUDIE製のフロントスポイラーやキドニーグリル、リヤディフューザー、リヤウイングなどをオントップ。さらにスポーティかつエアロダイナミクス性に優れた装いとなった。 HKSのハイフロータービン&サブコンピューターからなるターボキットで最高出力は703PSへ。ほかにイヴェンチュリのエアインテークシステムも組み合わされる。最高出力よりも、中低速域で一段と分厚くなったトルク性能をストリートでは明確に感じる。 HKSのハイフロータービン&サブコンピューターからなるターボキットで最高出力は703PSへ。ほかにイヴェンチュリのエアインテークシステムも組み合わされる。最高出力よりも、中低速域で一段と分厚くなったトルク性能をストリートでは明確に感じる。 「HKSTUDIE WHEEL F01」は、クラシカルメッシュを彷彿とさせるデザインが特徴の鍛造1ピースホイールだ。サイズは前9.5J×20インチ、後10.5J×21インチと、純正オプション(Mパフォーマンス)と同等となる。また、エキゾーストシステムや減衰力30段階調整付き車高調も、同様にHKSTUDIE製となる。 「HKSTUDIE WHEEL F01」は、クラシカルメッシュを彷彿とさせるデザインが特徴の鍛造1ピースホイールだ。サイズは前9.5J×20インチ、後10.5J×21インチと、純正オプション(Mパフォーマンス)と同等となる。また、エキゾーストシステムや減衰力30段階調整付き車高調も、同様にHKSTUDIE製となる。 この画像の記事を読む