新車レビュー 「新車がゲットできるのもあと少し⁉︎」唯一無二のKオープンスポーツカーは3タイプ、198.33万円〜【ダイハツ・コペン】【写真・21枚目】 【Cero】 『「Cero」インテリア』 コペンのインテリアはインパネ&トリムがブラック基調で、スポーツシートとドアトリムがファブリックのベージュとなるが特徴。標準車のスポーツシートでもホ ールド感は十分で、一体感のある運転を楽しめる。 【Robe】 『D-Frame』 スポーツカーとして重要な高剛性のフレームを専用開発。剛性面で不利なオープンスタイルながらハイレベルなハンドリングを実現。同時に、外板に剛性を依存しないため、ボディパネルの樹脂化と着脱が可能となった。 『ドレスフォーメーション』 ドア以外のボディパネルが取り外し可能で「Robe」と「Cero」間で着せ替えが可能。フロントとリアをそれぞれを組み合わせることで、合計4通りのスタイルを楽しめる。 『アクティブトップ』 ルーフは電動格納式のため、スイッチひとつで操作可能。乗員が無理な姿勢を取ることなく、スマートかつ素早く開閉ができる。 【GR SPORT】 『「GR SPORT」専用装備』 GRエンブレムのほか、各部に専用の加飾が施され、精悍さを増したインテリア。特にメーターは、赤針、赤照明が採用される専用の自発光式3眼タイプで読み取りやすさも抜群だ。 ※車両価格と燃費は最低値と最高値、発表は現行車がデビューした時期、販売台数とランキングは2025年1月から9月の統計データ。グレードやオプションランキング内の%は、各メーカーに実施したアンケート調査に基づくデータです(一部編集部おすすめもあり)。衝突被害軽減ブレーキ搭載車は「サポカー」対応になるが、サポカーS対応の場合は、上記の機能がプラスされることで「サポカーSベーシック」「サポカーSベーシック+」「サポカーSワイド」とグレードアップする。 ●マークが緑色→[標準装備]/▲マークが黄色→[オプション設定あり]/◾️マークが薄い→[設定なし] この画像の記事を読む