愛車はフィッシングの相棒

取材時には、まだ納車されて3ヶ月あまりだったアドベンチャー・オフロードパッケージ。車体周りのカスタマイズは、外ヒンジ風のドアプレートやTRDのマッドフラップといった具合。ただラゲッジには荷物がドッサリ! オーナーの趣味がバス釣りということで、フィッシング用の装備が満載されていた。

TOYOTA・50RAV4 OFFROAD PACKAGE

SPECIFICATIONS
●ホイール:純正(18インチ) ●タイヤ:ファルケン・ワイルドピークA/Tトライアル(225/60R18) ほか

「SUVだけど、前輪を可能な限り隠すデザイン」快適性にも効能ありのGR流 新型RAV4エアロ

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型RAV4 PHEVの発表に合わせ、GR PARTSのカスタマイズパーツを発売した。掲げたコンセプトは「AGILE × FUNCTIONAL」。エアロダイナミクスの知見を惜しみなく注ぎ込み、アグレッシブかつスポーティなスタイルと、機能性の両立を追求している。

ゴツ系タイヤとショートバンパーで別人になった「トヨタRAV4」

【RAV4 FES2024 #001】 カスタム人気も高いRAV4にターゲットを絞った『RAV4 FES』。既に定番イベントになった感もあるが、今年も青森ナンバーや九州のナンバーが見られるなど、全国各地からの参戦があったように大盛況! プラスαの見どころも豊富、楽しめる要素満載のイベントからRAV4オーナーをご紹介します!

【トヨタ RAV4】RAV4乗りなら知っておきたい、輸出仕様ってどんなカスタム?

【 #USDMっていったいなに? 】前編 ディテールをよく見ると、どこがデザインが異なっている。実は日本国内で販売されているRAV4と、海外へ輸出されているRAV4では(地域による)、微妙にデザインやグレードが違っている。その違いとはいったいなに?