『ラゲッジスペースにはフィッシングギアがいっぱい!』50系RAV4で大好きな趣味を満喫 2026.04.18 17:55 この記事の画像をもっと見る(全4枚) 【カスタムにまみれる! 50系RAV4 OWNER’S #021】 2025年末に6代目となる新型が発売されたRAV4。ただ、カスタムシーンでは先代の50系がまだまだ主役。新型が登場したこともあり、これから中古も狙い目になってくるはず。カスタムパーツも潤沢だし、これからイジってみるというのも大いにアリでは? ということで、カスタムの参考にすべき、過去に誌面に登場した50系RAV4オーナー達の愛車を振り返ってみよう。 ※本記事は2023年発刊『STYLE RV VOL.170 トヨタ RAV4 No.4』の記事を再編集したものです。 INDEX愛車はフィッシングの相棒 愛車はフィッシングの相棒 取材時には、まだ納車されて3ヶ月あまりだったアドベンチャー・オフロードパッケージ。車体周りのカスタマイズは、外ヒンジ風のドアプレートやTRDのマッドフラップといった具合。ただラゲッジには荷物がドッサリ! オーナーの趣味がバス釣りということで、フィッシング用の装備が満載されていた。 TOYOTA・50RAV4 OFFROAD PACKAGE SPECIFICATIONS●ホイール:純正(18インチ) ●タイヤ:ファルケン・ワイルドピークA/Tトライアル(225/60R18) ほか あわせて読みたい 「SUVだけど、前輪を可能な限り隠すデザイン」快適性にも効能ありのGR流 新型RAV4エアロ トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型RAV4 PHEVの発表に合わせ、GR PARTSのカスタマイズパーツを発売した。掲げたコンセプトは「AGILE × FUNCTIONAL」。エアロダイナミクスの知見を惜しみなく注ぎ込み、アグレッシブかつスポーティなスタイルと、機能性の両立を追求している。 あわせて読みたい ゴツ系タイヤとショートバンパーで別人になった「トヨタRAV4」 【RAV4 FES2024 #001】 カスタム人気も高いRAV4にターゲットを絞った『RAV4 FES』。既に定番イベントになった感もあるが、今年も青森ナンバーや九州のナンバーが見られるなど、全国各地からの参戦があったように大盛況! プラスαの見どころも豊富、楽しめる要素満載のイベントからRAV4オーナーをご紹介します! あわせて読みたい 【トヨタ RAV4】RAV4乗りなら知っておきたい、輸出仕様ってどんなカスタム? 【 #USDMっていったいなに? 】前編 ディテールをよく見ると、どこがデザインが異なっている。実は日本国内で販売されているRAV4と、海外へ輸出されているRAV4では(地域による)、微妙にデザインやグレードが違っている。その違いとはいったいなに? カスタムの関連記事 トヨタ RAV4の厳選中古車物件情報 中古車トップ 【注意】 自動車カタログ・厳選中古車情報に掲載されている写真は、年式やグレードの違う車種が含まれます。掲載されている写真はそれぞれの車種用でないものも含まれています。また、対応は年式やグレード、 装備などにより異なる場合があります。購入の際は必ずご確認ください。 商品の価格・仕様・発売元等は記事掲載時点でのものです。商品の価格は本体価格と消費税込みの総額表記が混在しております。商品を購入される際などには、メーカー、ショップで必ず価格・仕様・返品方法についてご確認の上、お買い求め下さい。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。また責任も負いかねます。