イベント エントリー台数1300台&来場者1万人!国内最大級のカスタムイベントに行ってみた!!『MOONEYES Street Car Nationals』とは?【写真・11枚目】 38thSCNののエントリー車両。 38thSCNの会場となった臨海副都心にある青海駐車場。 38thSCNののエントリー車両。 2025年末にパシフィコ横浜で開催されたHCSで「Best of Show Automobile」を受賞した1940年型マーキュリー・エイト「BREEZEE」。 2025年末のHCSで「Wildman's Pick」に選ばれた2011年型ホンダ・バモス。 2011年型ホンダ・バモスのサイドビュー。 2011年型ホンダ・バモスのインテリア。 2025年末のHCSで「Best Domestic」を受賞した1970年型トヨタ・クラウン・ピックアップ。心臓部は3S-GEに換装した上でチューンナップされている。 2025年末のHCSで「Best Volkswagen」に輝いた1957年型VWタイプI。 日産NV350をベースにMOONEYESがカスタマイズしたCoast Liner。 スチュードベイカー最後の市販車として1963年に誕生したアバンティ。 スチュードベイカー・アバンティのリヤビュー。 GMの2シーター・スポーツカーのポンティアック・ソルスティス。 1974年型プリムス・ダスター。 「Lightning Magazine's Pick」を受賞した1968年型ヴィネベーゴC16。 1968年型ヴィネベーゴC16のリヤビュー。 ダイハツ・ストーリアのリヤビュー。 1995年型日産プレーリー。 日本人の体型でも着られるブラジリアン・ビキニを販売するJUBIのブース。 JUBIのブラジリアン・ビキニ。 スワップミートではカーパーツやカーワックスなどのケミカル剤のほか、アパレルやアメリカン雑貨、ミニカーやプラモデルなどの様々なアイテムが販売される。 会場の中ほどにはピンストライパーの出店が並ぶエリアがある。 こちらは特殊なクレヨンを使って作品を仕上げるアーティスト。 カウルフードにピンストライプを施すピンストライパー。 こちらは茨城県日立市のデントリペア専門店『TOP TECH』によるデントリペアの実演風景。 今回のSCNで販売された炒飯弁当。 ケータリングサービスが充実するSCNの会場にあって、長年不動の人気を保っているのが横浜名物のシウマイでお馴染みの崎陽軒だ。 MOON OF JAPAN代表のシゲ菅沼さんと同社名物広報の角さん。いつもお世話になっています! フォード・マスタング・コンバーチブル。 1978年型リンカーン・マークVのLOW RIDER。 ポンティアックGTO。 1950年型シボレー・フリートライン。 1932年型フォード・モデルB 5ウィンドウクーペ 。 シボレーC10と同3100。 初代トヨタ・エスティマ。 ダットサン・トラック(D21)とマツダ・B2200(プロシードの輸出仕様)。 日野コンテッサ。 デコトラのキャリアカーにシボレーC1500を載せてエントリー。 『第38回MOONEYESストリートカーナショナルズ』 この画像の記事を読む