バイクカスタム 【コレなに?】パーツ満載! 独自のセンスを盛り込んだ黒×金で決めた初代BW’S125X【写真・3枚目】 縦型二灯ライトが特徴的な初代BW’S125は、通常版とオフロードテイストの“X”の2種が存在。BW’S125Xは液晶デジタルメーターにブロックパターンのタイヤを標準装備していた。 台湾・DOG HOUSE製セパレートグラブバーを装着してスタイリッシュなリヤビューに。 ダクトホースの形状からラムエアなどの特殊な機能にも見えるオーナー会心の“ドレスアップ”! カーボン調のフロントフェンダーに入れ替え、フロントフォークにはダストカバーを追加。RPM製φ260㎜ウェーブディスクの装着に伴い、KN企画製サポートを介して4ポットキャリパーを装着。 駆動系カバーはメッキタイプで煌びやかに。滑り止めのアルミステッププレートやKOSO製スライダー&サイドスタンドといった実用面もしっかりと! ディモーティブ製ハンドルポストやエンデュランス製ブレースなどもゴールドをチョイス。 ハンドガードがあるとSUV感が高まる! 左右レバーはEALE(エール)製、プログリップはメタルコンビ(7280P)を装着。 座面にタックロールが入った社外シートはローダウンタイプを選び、足着き性を向上。フューエルリッドもカーボン風×ゴールドアルマイトで艶やかにアレンジしている。 ■日時:2026年7月4日(日) ■会場:神奈川県横浜市戸塚区東俣野町1009 この画像の記事を読む