家具やシート素材の組み合わせは5000パターン以上

国内最高峰ミニバンのトヨタ・アルファード&ヴェルファイアを、キャンピングカー仕様にチェンジできるのが、グランドモーターのJEWEL(ジュエル)内装キット。

このキットがあれば、アルファード&ヴェルファイアの室内に、フロントシート後方に大人2人がラクラク横になれる就寝スペースに加え、マットのレイアウトを変更して、ゆったりとくつろげるリビングのような空間を生み出すことが可能。電源設備をはじめ、車中泊に便利な装備も充実。目的地まで優雅に移動ができて、旅先に着いてから車内で快適に過ごせるという、理想の1台を手に入れることができる。キットを装着するために3列目シートを取り外す必要があるが、2列目シートはそのまま使えるので、普段使いもバッチリだ。

さらに見逃せないのが、ドレスアップ的な要素。家具・シート素材は、なんと5000パターン以上の組み合わせから選択可能。自分の思い通りのスタイルに仕上げることができるぞ。

『お前はもう寝(シン)でいる!?』北斗の拳とコラボした車中泊仕様車が登場!【東京キャンピングカーショー2026】

「東京キャンピングカーショー2026見聞録 #001/DIRECT CARS」 2026年7月11日(土)12日(日)の2日間、東京ビッグサイトで開催された「東京キャンピングカーショー2026」。様々なキャンピングカーや関連アイテムが展示され、実際に見て、触れて、確かめられるとあって、多くの来場者で賑わっていた。そこで、ドレナビ的に気になったクルマや出展ブースの見どころをプレイバック。

どのクルマが1番寝やすい!?【10日連載 第一夜/トヨタ・ノアMU】1日1台寝てきました! #10泊11日車中泊インプレッション

【10泊11日 車中泊インプレッション】車中泊と一言で言っても、寝るクルマやフラットスペースの作り方によって、その“快眠度”は大きく変化する。同じクルマだとしても寝方や、寝心地を良くするためのグッズを駆使することで、もっともっと快適に過ごすこともできるのだ。今回はクルマによって異なる寝心地を実証するために、10泊の車中泊キャンプを敢行。さて、意外にももっとも寝やすかったのは、あのクルマでした!

観音びらきが斬新だった超レア車! ホンダ・エレメントに積み込んだのもエレメント!? #オシャレで便利なクルマ系ギア第16弾

まだまだ寒い日々が続いてますがキャンプしてますか? 今回は特別編、MTB乗りに直撃して、自転車の積み方を取材してみました! MTB乗りの方って、結構クルマをイジっている人多いんですよね。しかもライフスタイルに見合ってて何やら楽しいのです。 取材先はいつもお邪魔している茨城県のキャンプ場「かすみがうらドッグ&MTBパーク」で開催された「MTB FUNイベント」。意外な車種で意外な積み込み方、ぜひご一読!