オンリーワンのフェイスも必見!

ドレスアップコンセプトは“走り”という、スポーティなPHV G”Zエディション”。スタビ、ロワアームバーでボディ剛性を上げ、足まわりの強化と合わせコーナーでは粘る仕様になったとか。ブリッツのEスロコンを始め、車高調、JBTのブレーキなど、コンセプトにピッタリのアイテムを投入。ホイールにBBSをチョイスしたのも欧州車っぽくてハマっている。30アルファードのスポイラーをバラバラにしワンオフ化した顔面や、ロェンエアロを装着したサイド&リアもお見事!

TOYOTA・50RAV4 PHV G “Z EDITION“

アフターのアルファード用をベースに、バラバラにしてワンオフ加工したエアロで唯一無二のフェイスまわりを実現。
BBS・RS‐G19 インチにJBTのブレーキを組み合わせるところもシブい。車高調はブリッツのDSC+。
アルミ製の純正フェンダーにもダクトを入れてワンオフ加工。派手さは抑えた、こだわりの強さが光る仕様だ。
クスコのスタビ、タナベのタワーバー、HKSのエアクリーナー、ブリッツのスロコンなどで306psを使い倒す。
左から油温、油圧、水温とメカニカルに並ぶブリッツの追加3連メーター。室内もスポーティなムードに統一。

SPECIFICATIONS
●ホイール:BB・RG-R(19×8.5J+38)●タイヤ:ミシュラン・パイロットスポーツSUV(225/55R19) ●エクステリア:F=ワンオフ、S/R=ロェン、テールレンズ=クリスタルアイ ●チューニング:車高調/追加メーター/スロコン=ブリッツ、マフラー=ガナドール、キャリパーキット=JBT ほか 

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