最高峰スポーツホイールに、ミニバンにもおすすめのモデルも
2026モデルをはじめとした、多彩なラインアップを展示していたワークのブース。注目は、デモカーの180SXにも装着されていた「ワークエモーション・CR 至極(シゴク)」。
この「CR 至極(シゴク)」は、2011年に登場した大ヒット作「CR 極(キワミ)」の進化版として、最新の解析技術により、さらなる性能が追求されたスポーツホイール。軽量モデルの「CR 極」と比べ、耐荷重を向上しながら、約200〜600gの軽量化を実現、その重量は、一番軽いサイズで1本あたり600〜700gというから驚きだ。サイズは17〜19インチで、カラーは3色を展開している。
ドレナビ的には、「シュヴァート・クヴェル2」も見逃せない。こちらは名作「クヴェル」の後継。スポーク天面をよりシャープに造形するなど、立体感が強調されたデザインで、洗練された足元を演出してくれる逸品。40系アルファード&ヴェルファイアをはじめとしたミニバンにもマッチする。


WORK EMOTION CR 至極/ワークエモーション・シーアール シゴク





SCHWERT QUELLⅡ/シュヴァート・クヴェルツー




