旧車 フォード公式ライセンス取得で蘇った「フォード エスコート Mk1」を150台限定で新規製造【動画】【写真・5枚目】 英国のボアハム・モーターワークスは、初代「フォード エスコート」を完全新規製造する「フォード エスコート Mk1」の市販仕様を公開した。 「フォード エスコート Mk1 RS」のトランクルーム。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 オリジナルの設計図をベースに製造されるボディはスチールに、カーボンファイバーが組み合わせられ、50%もねじり剛性が向上した。 1960年代後半にデビューした初代エスコート。今もヒストリックイベントで活躍する人気モデルを、ボアハム・モーターワークスは、フォードから認証を受けてゼロから再生産する。 「フォード エスコート Mk1 RS」のインテリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のヘルメットステー。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のエクステリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のインテリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のインテリア。 オリジナルをベースにモダナイズされたコクピットは、エアコンのベンチレーションなどが自然に溶け込むようデザインされた。 「フォード エスコート Mk1 RS」のインテリア。 「フォード エスコート Mk1 RS」のインテリア。 パワーユニットは、オジナルをリスペクトした1.9リッター直4と、よりパワフルで現代的な2.1リッター直4が用意された。 この画像の記事を読む