バイクイベント 「さりげなく」がちょうどいい! 無骨さと実用性を磨いたCT125ハンターカブカスタム【写真・15枚目】 現在は約25Lサイズのトップケースを装着。以前よりコンパクト化し、車体とのバランスを重視している。 テール周辺にもガード類を装着。転倒時の保護性能向上だけでなく、タフなイメージ作りにも貢献する。 ヨシムラ製サイクロンマフラーを装着。大型マフラーガードとの組み合わせでアウトドアテイストを強調する。 こちらのステッカーはステッカー屋で購入したもの。 フロント周りには剛性アップを狙い、合うテックス製スタビライザーを装着。 MotoSkill製ヘッドライトガードを装備。ハンターカブらしい無骨な雰囲気を演出する人気アイテムだ。 YSS製の追加ダンパーとティムソン製100/80-17タイヤを装着。快適性と走行安定性を両立している。 アクティブ製のパフォーマンスダンパーを装備。振動低減による乗り心地向上を狙う。 アナログ時計や温度計などの追加メーターもスタイリッシュに配置。このまとまり、素敵です! チャンバー付きインテークマニホールドやT-REV mini、パワーフィルターなどを装着。排気量はそのままにレスポンス向上を追求した。 各種ガード類を組み合わせ、「無骨でタフ」をテーマにまとめられたCT125。装備は豊富ながら全体のバランスが非常に良い。 リアまわりまで統一感を重視して製作。実用性とスタイリングを両立した仕上がりだ。 ハンドガードや追加メーター類を装着。ツーリング時の快適性と視認性を高めている。 タコメーターに加え、温度計や時計、ギアポジションインジケーターなどを追加。情報量豊富なコクピットを実現した。 この画像の記事を読む