モンキー&ゴリラ 「スポンジボブの世界観が可愛い?カッコいい?」4.0J×6.0Jの極太足でもなんだか爽快なモンキー125カスタム【写真・1枚目】 スポンジボブをテーマに製作したモンキー125。爽快感のあるペイントと往年の4MINIを思わせる太足スタイルが絶妙にマッチしている。 スポーティなミラーをハンドルにクランプして、下側にセット。独特なレイアウトも面白い。 キタコ製バイザーにはスポンジボブのキャラクターをペイント。遊び心を感じさせるワンポイントだ。 フロント周りはHONDAエンブレムやSP武川製フォグランプを配置し、実用性と存在感を高めている。 ファルコン製4.0Jホイールにブレンボ製キャリパーを組み合わせる。タイヤはOPIN製JC094(120/70-12)。 OVERレーシング製スパイラルチタンマフラーとSP武川製オイルクーラーを装着。エンジンはノーマル124ccのまま、実走重視の仕様としている。 リヤはファルコン製6.0Jホイールにブレンボ製キャリパーを装着。タイヤはブリヂストン・BATTLAX SC(140/70-12)を組み合わせ、迫力ある足元を演出している。 ファルコン製4.0J・6.0Jホイールを軸に構成したワイドスタイル。市販パーツ主体とは思えない完成度だ。 リヤ6.0Jホイールが生み出す迫力あるシルエット。街乗りだけでなくツーリングも楽しめる実走仕様となっている。 シートはGクラフト製を装着。スタイリングと乗り心地を両立するチョイスだ。 ペイントデザインはオーナー自ら考案。スポンジボブの世界観を車体全体へ違和感なく落とし込んでいる。 ステップにはOVERレーシング製をチョイス。6.0Jホイール化とともに必要となるチェーンラインのオフセットには、ファルコン製オフセットスプロケットを使用する。 ノーマル長のGクラフト製スイングアームにOVERレーシング×ナイトロン製リヤショックを組み合わせ、走りにも妥協はない。 日本未発売のGクラフトアジア製ハンドルを輸入して装着。真鍮のような質感のグリップもカスタム感たっぷりだ。 この画像の記事を読む