ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】 | 4枚目の写真(全5枚)

「ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】」の1枚目の画像 エムエルジェイはブース全体をラフロードやアウトドアシーンに仕立てた迫力のあるブース構成で各々のブランドを訴えた。デモカー以外にも多数のホイールが展示された。
「ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】」の2枚目の画像 国産クロカン系の名手オートフラッグスがパラダイムというブランドで製作したディフェンダー。ボディカラーと統一性のある色味のアクスル(9.5J×18インチ)を装着する。
「ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】」の3枚目の画像 日本には未導入である新型フォード ブロンコを持ち込むエックス・ロウ・ディープスらしい1台だ。赤色のボディに対して、サテンブロンズのKMC545トレックが似合う。
「ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】」の4枚目の画像 タイガーパッケージをまとうアンリミテッド ルビコン。オールドマンエミューの別タンク式ハイパフォーマンスショック(BP-51)でリフトアップして走破性を高めている。
「ミリタリー風味のアメリカンオフロードホイールで会場を席巻 【MLJ:東京オートサロン2022】」の5枚目の画像 装着されるのはゲーターグリーンのコンボイ。ほかにマットブラックも存在する。サイズは8.5J×17インチ。外径39インチのマッドテレーン(BFグッドリッチ)を組み合わせた。
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