【スーパーカー自転車】のライトがカスタム効果抜群のランナウェイ レトロスタイルがたまらない! 個性も魅力も突き抜けた存在! 2026.04.28 08:00 この記事の画像をもっと見る(全2枚) 1960年代から1970年代に流行った、ヘッドライトが2個付いていたり、テールランプがクルマのような形状だったり、ウインカーが付いていたりした自転車をスーパーカー自転車と呼ぶが、そんな当時モノのヘッドライトを活用してレストアされたランナウェイがサブアームの展示車として持ち込まれたコチラ。テールレンズも同様のものが採用されており、フロントホイールはカブ用。【スクーターミーティング2024】 ◉OWNER:モトハシさん ◉MACHINE:HONDA RUNAWAY INDEXワンオフのガーターフォークもランナウェイならではの個性 ワンオフのガーターフォークもランナウェイならではの個性 フロントフォークはワンオフで製作されたガーターフォークとし、ラジカル製のロボハンをショート加工して装着。チャンバーはアリーレーシング製とし、クラシカルなスタイルを強調している。 ※この記事は月刊モトチャンプ2025年3月号のものです。 バイクカスタムの関連記事