イベント ネオクラ車オーナーに朗報か!? トヨタ・ホンダが取り組むヘリテージ事業の本気度を【オートモビルカウンシル2026】で確かめた!【写真・3枚目】 『オートモビルカウンシル2026』のトヨタブースに展示されたスプリンタートレノのフルレストア車。 「ホンダレストレーションサービス」の実例として、シルバーからレッドへと全塗装されたNSX。 「カタログ」や「整備手帳」も一部車種で復刻され、人気となっている。 「Honda Heritage Works」の取り組みを大々的にPRしていた。 すでに発売されている、初代NSXの復刻部品と互換部品。 「Honda Heritage Works」オフィシャルサイト。 シリンダーブロックASSY、ワイヤーコントロール、内装のレザーパッド、エキゾーストカムシャフトなども開発中。 内装は、おもな表皮をリアルブラックに張り替えている。 6台ものヘリテージパーツ装着車、レストア車を並べたトヨタ自動車/GRブース。 5年間をかけて作られたという、パプリカスポーツのレプリカ車両。 トヨタが人材育成のためにメンバーを集めてレストアしたヨタハチ。 世界への挑戦としてスピードトライアルに参加、見事結果を残した2000GT。 ヘリテージパーツを用い、GRガレージ水戸けやき台がレストアしたAE86型スプリンタートレノ。 待望の4A-G型エンジン用シリンダーブロック/シリンダーヘッドも2026年6月に販売開始。 A80型スープラは特徴的なインストルメントパネルもヘリテージパーツとして着手された。 すでにA80型スープラ用のヘリテージパーツは展開中。 まだまだ純正部品供給を止めていないという、レクサスLFA。 『オートモビルカウンシル2026』のトヨタブースに展示されたAE86用ヘリテージパーツ。 この画像の記事を読む