バイクイベント スズキVストロームだけでも400台!?『ふじVストロームミーティング2026』に行ってみた!【写真・15枚目】 『ふじVストロームミーティング2026』には455台ものオートバイが集まった。 『ふじVストロームミーティング2026』の会場は富士山を望む「富士山こどもの国」C駐車場。 Vストローム1050/1050XT。 開会式の様子。メガホンを片手に挨拶しているのがSUZUKI GT(鈴木)さん。 バイクジャッキを用いた倒れたVストローム1050の引き起こしデモンストレーション。 SP忠男の出展ブース。 D.I.Dのブース。 ブリヂストンのブース。 DESERTBOX BOKENを装着したVストローム250SX。 DESERTBOX BOKENはフルエキタイプを採用する。 DESERTBOX BOKENのサイレンサー。 SP忠男のVストローム250SXには、リヤサスにNITRONのモノショック・リヤサスペンションが装着されていた。 DESERTBOX BOKENはVストローム250用も発売されている。 参加者全員の記念撮影(PHOTO:ふじVストロームミーティング2026) 片山さんのVストローム250SXのラリー仕様。オフロードの走行性能向上のためのカスタムが施されている。 片山さんのVストローム250SXのリヤビュー。 メーターの上にはラリータワーが装着されている。この日はタブレットPCが装着されていたが、マップホルダーに交換することも可能。 フィラーキャップやオイルフィルターキャップはワイヤリング が施されている。タイヤサイズはフロントが100/90-19、リアが150/70-17のブロックタイヤをチョイス。 フロントフォークは延長した上でインナーチューブ にバンディッド400のバネを加工して組み込んでいる。 リヤサスはYSSのモノショック・リヤサスペンションを装着。車高を高めた。 Vストローム250サイドカー。『ふじVストロームミーティング2026』の参加車両で唯一の側車付きオートバイだ。 カー(フネ)の部分は専門店で製作してもらったそうだ。 本車と側車つなぐダンパーはジムニーのものを流用。これがないと安定性が確保できず運転はままならなくなる。 アンダーカウルを備えたVストローム250SX。 アンダーカウルはYSR50/80のものが流用されている。 フロントフェンダーにも手が加えられている。デカールはインドネシア製の社外品を使用している。 リヤボックスにはカナードが後付けされていた。 パニアケースとエンジンガードを装着したアドベンチャーツアラー仕様のVストローム250SX。 アドベンチャーツアラー仕様にカスタマイズされたVストローム250SXのリヤビュー。マフラーはアクラボビッチに換装されていた。 Vストローム250SX。 Vストローム250SX。 Vストローム250SX。 Vストローム250SX。 Vストローム250。 Vストローム650XT。 Vストローム1000。 Vストローム650。 Vストローム250。 Vストローム800。 VストロームDL1000。 Vストロームに偽装したBMW R1200GS。 Vストローム250。 筆者のVストローム250SX。 Vストローム女子部の車両に貼られていたプレート。 Vストローム女子部のVストローム250。 Vストローム女子部のみなさん。 SUZUKI GT(鈴木)さん。 会場は見渡す限りVストロームだらけだった。 この画像の記事を読む