バイクイベント 【幻のモンキーアフリカを再現!】ずんぐりむっくりしたモンキーBAJAが可愛い!【写真・1枚目】 AGL LABO製“モンキーアフリカ”仕様。往年のモンキーアフリカを現代的なクオリティで再構築している。 ベースはモンキーバハ。大型外装によって独特な存在感を放つ。 カラーリングはモンキーBAJA2型イメージ。この外装キットは基本未塗装だが、AGL LABOへの相談によりオリジナルカラーの製作も可能だ。 アンダーカウルやオーバーフェンダーまで含めて専用設計。情報量の多いスタイルが魅力だ。 デュアルヘッドライト周りも徹底的に作り込み。まさに“モンキーアフリカ”らしい顔つきだ。 AGL LABO製アフリカ外装キット。専用ステーや金具類まで含めた本格構成となっている。 メーターにはSP武川製デジタルメーターを採用。クラシカルな外装に現代的装備を組み合わせる。 オレンジレンズ仕様のライトガードはワンオフ製作。サングラスのような表情が面白い。 テルミニョーニ製サイレンサーを使用したワンオフマフラーを装着する。 エンジンは88cc仕様へボアアップ。アンダーカウルとの一体感も高い。 US版ハンターカブ系テールランプとブラックアウトウインカーを採用。USホンダ的な空気感を演出している。 エンジンはリコイルスターター仕様へ変更。細部まで遊び心たっぷりだ。 この画像の記事を読む