外装はツートーンでシックにまとめ、前後サスペンションやエンジンにも手が入るシグナスXカスタム
Scooter Meeting 2024 PIC UP FEATURED SCOOTER
外装はブラックのインナーカウルとアンダーカウルにブラウンの外装カウルとグラブバーでシブくまとめ、フロントにはブレンボ製キャリパーやフローティング式のディスクローターを投入。マフラーはウインドジャマーズ製を採用し、aRacer製コンピューターで燃調などをセッティングすることにより、SS1/32mileでは3秒台に突入する実力を持つ。前後の車高はノーマルとほぼ同等に保ちつつ、低めに位置するバックミラーでハンドル周辺をカスタマイズしている。
◉OWNER:清麿改継さん◉MACHINE:YAMAHA CYGNUS X◉SS1/32mile:3秒987◉Class:SC4
※SS1/32mileとはモトチャンプが開催する50.29mのドラッグレースです。カテゴリーは複数に区分されており、台湾やヨーロッパでも開催されてきました。
【モトチャンプ編集部】
◉OWNER:清麿改継さん◉MACHINE:YAMAHA CYGNUS X◉SS1/32mile:3秒987◉Class:SC4
※SS1/32mileとはモトチャンプが開催する50.29mのドラッグレースです。カテゴリーは複数に区分されており、台湾やヨーロッパでも開催されてきました。
【モトチャンプ編集部】
カスタム・パーツの関連記事

前後の極太アルミホイールや引っ張り気味のタイヤサイズが【昭和レトロ】を感じさせるDioカスタム

足裏ほぼ着地ッス! XSR125のシートをあんこ抜き&茶色表皮でイメチェン【XSR125カスタムvol.20】

エンジンは水冷化されたフルチューン仕様だが、トラブルも多発! 何度も復活を遂げる通学仕様のDJ-1

当時は10万円を切る価格設定で大ヒットした【トゥデイ】 ノーマルフォルムを活かして76cc化とアルミホイール化!

目を引く【ADVANカラー】と足回りにはレッド系パーツを配置。エンジンもチューニングされたシグナスX

