試乗 サイドミラーが消えた!? ボルボが「カメラモニターシステム」を全車標準装備!「FH」2026年モデルの実力を確かめる!!【写真・18枚目】 ボルボFH(2026年モデル) ボルボFH(2026年モデル) 運転席側の12インチモニター。 リモコンキー プッシュスタートスイッチ Apple CarPlayとandroid Autoに対応したインフォテインメントシステム。 サイドミラーの代わりとなる「カメラモニターシステム」は、キャビン上部に装備。 「カメラモニターシステム」を格納すると、ここまでコンパクトに。 助手席側の15インチモニター。 ボルボFHの全車に標準装備となった「カメラモニターシステム」。 ボルボFHの運転台。 トレーラーを連結したボルボFH。 ボルボFHの「iシフト」シフトレバー(写真は2025年モデル)。 「カメラモニターシステム」未装備の2025年モデル。 「カメラモニターシステム」未装備の2025年モデル。 ボルボFHに搭載されるD13型13.0L直列6気筒ディーゼルターボエンジン(写真は2025年モデル)。 トレーラーを牽引するボルボFH。 首振り状態のトラクターで、デジタルミラーによるトレーラー後方の確認し易さを体験。 日中の明るい状態でも画面が見やすいモニター。 車両端部との距離認識をし易くする黄色のラインを画面内に表示可能。位置も調整できる。 フロント部や助手席側側面は、物理ミラーを継承。 屋内で「暗視モード」をテスト。 「暗視モード」では、カメラの側に赤外線ライトが点灯する。 画面の三日月型のマークは「暗視モード」を示すもの。 昼夜共に、キャビンのカーテンを閉じたままモニターで外が確認できるのも強み。 カメラモニターシステム用のモニター。 カメラモニターシステムのカメラ部の内部。 カメラモニターシステムのデジタルカメラ部。 「カメラモニターシステム」は小さな翼のようだ。 カメラの操作と表示切替は、ドア部とモニターの下部のボタンで行なう。 13Lディーゼルターボエンジンによる力強い走りを見せるボルボFH。 「暗視モード」の映像。 ボルボFH(2026年モデル) この画像の記事を読む