スーパーカブ 「経年劣化こそ最高の味!」1966年式スーパーカブを“パティーナ仕様”で楽しむ【写真・2枚目】 1966年式スーパーカブ50をベースに製作。サビや経年変化を活かしたパティーナスタイルが最大の特徴だ。 ハンドルは片側10cmカットしてショートグリップ化。正面から見ると驚くほどナローなスタイルだ。 海辺を背景に撮影した全体像。ヤレた外装と美しく組まれた足周りの対比が印象的な一枚。 マジェスティ250用を加工した大型マフラーとリザーバータンク付きリヤショックを装着。走りへのこだわりが詰まっている。 ヤレた外装とハイスペックな中身のギャップが魅力。旧車らしい雰囲気を色濃く残している。 革製サイドバッグはリアショック下側のピボット部からステーを製作して固定。他車種用ステップもワンオフステーで装着する。 存在感抜群のCR26φキャブレターを装備。純正エアクリーナー位置には社外タコメーターを埋め込んでいる。 この画像の記事を読む