リムが被る超低空スタイルを披露
このクルマを買った時には、あまりカスタムするつもりではなかったというオーナー。仲間のクルマを色々見ていたら刺激を受けて、気がついたらここまでの着地スタイルになっていたのだとか。しかも、この低さでファミリーカーとして使っているというから驚きだ。


これだけキマっているローフォルムを手に入れているが、オーナーにとっては、この姿もまだまだ進化の途中。足まわりのセッティングを詰めて「フロントのキャンバーをさらに付けて、リアの車高も下げたい」と、撮影時に今後の予定を語ってくれた。



SPECIFICATIONS
●ホイール:ワーク・グノーシス GR203(20×F9.5、R10.5)) ●タイヤ:(F225/35-20、R245/35-20) ●エクステリア:F/S/R=フォルテ ●チューニング:エアサス=ACC、ブレーキ=326パワー、アーム類/アクスル=ウィンコーポレーション/クスコ ●オーディオ:ヘッドユニット/ウーファー/アンプ/スピーカー=カロッツェリア ほか
※本記事は『STYLE WAGON』の記事を再編集したものです。