イベント 参加台数クルマ250台&バイク500台!カスタムカルチャーの祭典『第33回ヨコハマホットロッドカスタムショー』を振り返る!!【写真・29枚目】 『第32回ヨコハマホットロッドカスタムショー』 『第32回ヨコハマホットロッドカスタムショー』 DEUCE FACTORYの笠井俊一氏の手掛けた1932年型フォード・モデルBウッディワゴン。 カリフォルニアからゲストとして招かれたGalpin Speed Shopの1932年型フォード・モデルBロードスター。 HCS2024 Best Of Show Motorcycleに輝いた1978年型ハーレー・ダビッドソン初期型ショベルヘッドベースにした星川氏の「Asterisk」。 ゲストモーターサイクルの1952年型トライアンフ「Ultor」。 ゲストモーターサイクルとして招待されたBig Chief Vintageの1950年型トライアンフ「The Pollywog」。 ゲスト陣が集合してのグループショット。 1955年型シボレー ・ベルエア。 1934年型フォード・ピックアップ。 VWタイプIIピックアップ。 RCカー『kyosho MAD VAN(マッドバン)with MOONEYES』。 アパレルやグッズを販売するMOON EYESブース。 BOUNTY HUNTER×MOON Equippedのコラボレーションで誕生したカークラブジャケットを買い求める来場者で長蛇の列ができていた。 各ベンダーブースでは、アパレルやカーグッズ、ミニカーなどが販売され、大変な賑わいを見せていた。 HCS2025には腕自慢のピンストライパーが多数参加。ヘルメットやMOON DISCSなどにピンストライプを施す実演販売が行われていた。 それぞれのピンストライパーのブースには自慢のアート作品が展示されていた。 イベント終盤に行われた表彰式の様子。 仲間のバイクがアワードを受賞。一緒にステージに上がって共に喜ぶ元TOKIOの長瀬智也氏。 HCS初出典の神奈川県警。 MOON EYESとのコラボキーホルンだーも配布。 会場に展示されたのはホンダCB1300Pと同NT1100P、そしてスズキ・キザシパトカーの3台。 キザシのパトカーとは神奈川県警は随分物持ちが良い。聞けば、現在は第一線を離れ、広報活動や連絡用に使っているとのこと。そろそろ退役が近い車両なのかもしれない。 現在、各都道府県警に配備が進んでいるホンダNT1100P。正直なところHCSの会場ではともかく、公道上ではあまり会いたくはない。 チラシとキーホルダーの配布には長蛇の列ができ、一瞬でなくなった。もらえた人はラッキーだった。 映画『アメリカン・グラフィティ』に登場したミルナークーペのムービーカー。 フォード・モデルAをベースにした「FIFTIES(フィフティーズ)」スタイルのSTREETROD。 「Center-Poise(センター・ポイズ)」と呼ばれる重心位置を前方に移した独特のスタイリングが特徴の1935~1936年型フォード ・モデル48/68をベースにしたSTREETROD。 1956年型フォードF-100パンプキン。 1964年型シボレー ・コルヴェア。 1960年型シボレー・インパラワゴン。 1964年型シボレー ・コルベットC2。 シボレー C10。 ダットサン・トラックと1956年型シボレー 3100。 VWタイプI。 1963年型VWカルマンギア。 ジャガーEタイプ。 2代目トヨペット・クラウン。 この画像の記事を読む