随所のカーボンパーツが映える

駆動系カバーにはMOS製のカーボンカバーが、サイドカウルやテールカウル上部にもカーボンパーツが採用され、カーボン繊維の上質感が感じられる仕上がり。ここにRPM製G IILSタイプSのリヤショックを盛り込んでメカニカルな雰囲気もプラスされている。

※この記事は月刊モトチャンプ2025年3月号のものです。