ユーザーカー 「ヘリから落としても壊れない箱!?」 ハーディック4連積みのジムニーシエラは、ミリタリー感全開の本格派【写真・1枚目】 SUZUKI・ジムニーシエラ(2022年式・JB74) SUZUKI・ジムニーシエラ(2022年式・JB74) ショートバンパーとARB製ブルバーの組み合わせは、まさに海外4WDスタイル。大型フォグランプにはオレンジレンズカバーを装着し、クラシックラリーカーのような雰囲気を演出している。 リアゲート横へ装着されたハイリフトジャッキ。砂地や悪路でスタックした際の脱出用ギアとして活躍する、本格オフロードアイテムだ。 リアへ装着されたROTOPAXのウォーターコンテナ。キャンプや長距離旅で活躍する携行用タンクで、オーバーランドスタイルを象徴する装備のひとつ。 ARB製サイドオーニングは拡張性の高さが魅力。通常のタープ使いだけでなく、写真のようにオーニングテント化して利用することもできる。 フェンダー横へ装着されたシュノーケルは、吸気位置を高めることで水や砂埃の吸い込みを軽減する本格オフロードパーツ。存在感アップにも効果絶大だ。 2年かけて4箱を揃えたHARDIGG CASES。ARB製ルーフラックへシンデレラフィットするサイズ感もお気に入り。APIOのコーションプレートがミリタリー感をさらに高めている。 ルーフラックへ装着されたスタックラダーは、悪路でタイヤがスタックした際に脱出をサポートするレスキューギア。オーバーランド感を高める人気アイテムでもある。 OWNER 杉山真和さん 以前乗っていたテラノ、そして現在のシエラをリアルに再現したラジコンカー。愛車愛あふれるコレクションとして会場でも注目を集めていた。 この画像の記事を読む