カーライフ 大ヒット中のポータブルエアコン「ブリーズボックス」は車中泊でも活躍するのか!? まずは車内への設置方法を検証してみた【写真・7枚目】 筆者の愛車であるフロットモビール「シュピーレン」でブリーズボックスのテストを行なった。 車内のスペースの都合上、今回はブリーズボックスを助手席シートバックのテーブルに設置した。 排水ホースは本体側面下部のドレン口へ。 水が流れるホースの先端はゴミ箱へ落とすといい。 2本のダクトを本体側面にはめ込む。 電源はポータブルバッテリーから取った。 エコフローの窓用カバー。ダクトを通す穴が2つ空き、マグネットで窓枠に留める。 ダクトは蛇腹式で、伸ばせば助手席窓まで無理なく届く。 シュピーレンの車内。 コロナのアウトドアブランド「OUTFIELD(アウトフィールド)」から登場したポータブルエアコン「BREEZE BOX(ブリーズボックス)」。価格は5万9800円。 この画像の記事を読む