イベント 「水素カーボンクリーニング」ってホントに効くの?15年落ち12万kmのフィアット500で試してみた!【写真・4枚目】 FIAT500PINK!に「水素カーボンクリーニング」を実施。 エヌズコーポレーションの「水素カーボンクリーニング」の出張施工サービスを受ける筆者のフィアット500PINK!。 「水素カーボンクリーニング」の仕組みを解説した図。安全でリスクなく燃焼室に付着したカーボンをクリーニングする( PHOTO:エヌズコーポレーション)。 エヌズコーポレーションの出張店舗。 「水素カーボンクリーニング」施工後の燃焼室内部( PHOTO:エヌズコーポレーション)。 「水素カーボンクリーニング」の施工マシンとスタッフ。 エンジンをかけた状態で、ボンネットを開けてエアインテークから水素を供給するプローブを差し込んで水素ガスを注入。 器具を使ってアクセルペダルを一定開度に固定する。 施工マシンの液晶画面。 マフラーの下には少量の黒い液体が地面にシミを作っていた。 『Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico』にエントリーした筆者の2010年型フィアット500PINK!。 レスポンスの向上、振動の低減、燃費の向上など「水素カーボンクリーニング」の効果はすぐに体感できた。 『Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico』では筆者以外にも施工を依頼する参加者が多く、この日は「水素カーボンクリーニング」は終日フル稼働となった。 エヌズコーポレーションの出張店舗には、施工を依頼したオーナーたちの生の声が紹介されていた。 FIAT500PIINK! この画像の記事を読む