バイクカスタム ハンターカブをカスタムで“便利”に仕上げる!Cub HOUSE仕様で完成するCT125ヘリテージ×実用スタイル【写真・13枚目】 Cub HOUSEが提案するCT125カスタム。ハンターカブの機能性をベースに、クロームパーツと外装アレンジで質感を高めたヘリテージスタイルに仕上げられている。 Gクラフトのステッカーキットで外装の印象を引き締めると同時に、純正色違いのカバーセットやリッドを組み合わせてツートーン化。純正ベースで印象を大きく変える手法もポイントだ。 SP武川のサブフレーム(メッキ)を追加し、フレームラインを強調。剛性アップとともに、車体の骨格を見せるヘリテージ感あるスタイルを演出する。 Gクラフトのワイドアジャストスタンドは車高変化に対応する調整機構を装備。ラリーステップやフォールディングペダルとあわせて、悪路走行時の操作性と安定性を高める実用装備群となっている。 SP武川のフロントキャリアは積載性を高めるだけでなく、スタイルのアクセントとしても機能。アウトドアユースに対応する実用装備だ。 前後1.85インチ幅(各1630g)のワイドホイールリムを採用。ノーマルの前後1.60インチ(各1860g)からワイド化と軽量化を同時に実現し、迫力ある足周りと運動性の向上に貢献する。 Honda純正サイドボックスを専用のサイドボックスブラケットで装着。キャンプやツーリングに対応する高い積載性を確保している。 クロック&ギアポジションメーターを装着し、視認性と利便性を向上。ツーリング時の情報確認をサポートする。 Gクラフトのタックロールシートはクラシカルなデザインと快適性を両立。Cub HOUSEロゴ入りで専用感も高い。 SP武川のセンターキャリア(クロムメッキ)で積載力をさらに強化。実用性とスタイルを両立する装備だ。 SP武川のスクランブラーマフラーはアップタイプ形状を採用。オフロード感を強めつつ走りのキャラクターにも影響する。 この画像の記事を読む