オンロード 「アンダーカウル標準装備がアツい!」新色グロム登場!レーシーな赤とUSDM感あふれる青で“遊べる125”がさらに進化【写真・3枚目】 アンダーカウルを標準装備した「パールシャイニングブラック×チェリーレッド」。純正状態で高い完成度を誇り、レーシーな雰囲気を一気に高めている。 2013年に発売された初代グロム。 新色「ゲイエティーレッド(44万円)」は、シャープなグラフィックとアンダーカウルの組み合わせでスポーツ色を強調した注目カラー。 鮮やかな「スプレンディドブルー(42万3500円)」は、USDM系カスタムを思わせるストリート感の強い仕上がり。ノーマル状態でも存在感は十分だ。 精悍なパールシャイニングブラック(42万3500円)も設定。ブラックアウトされた足周りやエンジン周りがグロムらしいストリート感を演出する。 視認性に優れるフルデジタルメーターを採用。スピード表示に加え、タコメーターやギヤポジション表示、燃料計など多彩な情報を表示する。 エンジンはロングストロークの5速MTを採用。スポーティな走りを楽しめる。 前後12インチキャストホイールを採用。ワイドタイヤとの組み合わせにより、小径車らしい軽快感と安定感を両立している。 シート高は761mmに設定。コンパクトな車体とあわせて足つき性に優れ、初心者でも扱いやすいパッケージとしている。 LEDプロジェクターヘッドライトを採用。コンパクトながら高い照射性能を備え、現代的なフロントフェイスを形成する。 この画像の記事を読む