パーツ PR ジャパンカスタムを牽引するWALDが仕上げた「レクサス LX600」【写真・4枚目】 世界中のあらゆる車種カテゴリーを己色に染めながら、そのどれもに筋の通ったWALDらしさがある。“漆黒の猛牛”を意味するスポーツライン・ブラックバイソン・エディションが、LX600を新たなる境地へと誘った。 日本を代表するカスタムブランドへと成長したWALD。北米や中東などでも高い人気を誇る。 新作ホイールのエルドランては24インチ。 迫力を加える造形ながら、そのラインは細やかさが際立つ。 ボディカラーは“漆黒の猛牛”をストレートに表現したブラックながら、上半分をラッピングしてツートーンカラーへ。スポーティとエレガンスを両立させたような存在となった。 マフラーはサイド出し。ブラックバイソンの名にふさわしい存在感を演出。 エアロパーツにはABS樹脂を使用。 オーバーフェンダーやフロントスポイラーがLX600に力強さを与える。 LX600に対しては2~6ピースまでのメニューが用意されるが、これは6ピースすべてを装着したコンプリートキット。ボディパーツはABS樹脂で成型されておりフィット感は抜群だ。LEDランプやサイドマフラー、エンブレム類などのオプションも豊富に揃う。なお、ラグジュアリー&ユニークをコンセプトとするグッズブランド「muta」とコラボしたフロアマットはWALDの人気アイテムだ。前後席のほか、ラゲッジスペースまで統一感のある空間をつくりあげている。 この画像の記事を読む