美しい3Dライトバーが存在感を演出!
LEDならではの先進的なライティングを実現
高品質なライティングアイテムで人気を集めるヴァレンティが、NDロードスター用として展開するテールランプは、前期モデル対応の『ジュエルLEDテールランプ REVO』(9万9000円)と、後期モデル対応の『ジュエルLEDテールランプ ULTRA』(11万3300円)の2種類をラインアップする。

なかでも注目したいのが、後期モデル専用設計となる『ULTRA』だ。後期型は純正テールランプ内にバックランプが備わることから、そのレイアウトに合わせてバックランプをテールランプ本体へビルトイン。純正カプラーに接続するだけで装着できる専用設計としながら、左右合計148個ものLEDと立体的な3Dライトバーを採用し、純正とは一線を画す存在感のあるリヤビューを作り出している。
さらに『ULTRA』には、欧州車などで採用例が増えているオープニング&エンディングアクション機能も搭載。ドアロックの解除や施錠に連動してLEDが流れるように点灯し、乗り込む瞬間からクルマを降りるまで、印象的なライティングを楽しめる。

本来は後期モデル用となる『ULTRA』だが、配線加工を施せば前期モデルへの装着も可能。さらに、加工に不安を感じるユーザーに向けては、ハーネス変換キット(1万3200円)も用意されている。前期モデルのリヤビューを一新したいユーザーにとっても、魅力的な選択肢となるだろう。


美しいLEDライティングに加え、先進的なアクション機能まで備えたヴァレンティのジュエルLEDシリーズ。前期・後期を問わず、NDロードスターのリヤビューをよりスタイリッシュに仕上げたいオーナーなら、ぜひチェックしておきたいアイテムだ。
●問い合わせ:ヴァレンティ・ジャパン TEL:058-322-6700
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