チューニング好き必見の限定コラボマシンが完成!
リアルとゲームが融合するスペシャルコラボが実現
実在メーカーのライセンス車両を多数収録し、リアルなレース体験が楽しめるスマートフォン向けレーシングゲーム『レーシングマスター』。
100車種を超える実名モデルを収録し、精細なグラフィックや実車ごとの走行フィール、リアルなサウンドなど、高い完成度で世界累計5000万ダウンロード以上を記録する人気タイトルだ。オンライン対戦やランクマッチ、イベントレース、タイムアタックなど多彩なモードも用意され、マシン性能だけでなくドライビングテクニックやセッティングが勝敗を左右する、本格派レーシングゲームとして支持を集めている。

そんな『レーシングマスター』とOPTIONによるスペシャルコラボレーションが実現。本誌発売翌日の7月25日より、OPTIONオリジナルデザインによるワイドボディ仕様のホンダS2000がゲーム内へ実装されたのである。
ベースとなるS2000は、高回転まで吹け上がるNAエンジンとFRレイアウトを組み合わせたホンダ屈指のピュアスポーツ。今回のコラボモデルは、迫力あるワイドボディに大型GTウイング、ロールケージを組み合わせた本格チューンド仕様で、鮮やかな赤をアクセントとした専用カラーリングが存在感を放つ。まさにOPTIONらしい一台に仕上げられている。

ゲーム内ではボディカラーやホイール、エアロパーツなどのドレスアップはもちろん、サスペンションやタイヤなどのセッティング変更にも対応。見た目だけでなく走行性能まで変化するため、自分だけの理想のマシンへと育てていく楽しさも味わえる。



舞台となるのは実在する街並みやサーキット。車両の入手にはガチャ要素も用意されているが、勝敗を左右するのはマシン性能だけではない。ブレーキングやコーナリングといったドライビングテクニック、コース攻略、セッティング能力まで含めてプレイヤーの腕前が問われる、本格志向のレースゲームとなっている。
また、今年春にはゲーム内イベント『Honda Speed Challenge』を開催。上位入賞者が台湾・韓国・日本から招待され、6月28日にD1GP開催中の筑波サーキットを訪問した。日本のチューニングカルチャーについて語り合うなど、ゲームとリアルをつなぐイベントも実施されるなど、レーシングマスターはゲームの枠を超えた新たなクルマ文化の発信にも力を入れている。
チューニングカーを操る楽しさも、自分好みに仕上げていく面白さも、『レーシングマスター』なら存分に味わえる。まずはOPTコラボ仕様のS2000で、リアルなチューニングカルチャーの魅力に触れてみてはいかがだろうか。
【関連リンク】
レーシングマスター公式サイト
https://www.racingmaster.game/jp/
レーシングマスターダウンロードページ
https://dfjsjp.onelink.me/sWgF/drjjvpwe
レーシングマスター公式X
https://x.com/RacingMasterJP
