歴史 本田宗一郎がこだわった二重空冷DDACエンジン搭載、ホンダ初の小型車「ホンダ1300」が50万円~69年誕生【今日は何の日?4月15日】【写真・8枚目】 「ホンダ1300 77」に搭載された空冷エンジン ホンダ1300 ホンダ1300 ホンダ1300 1969年4月に発表された「ホンダ1300(77)」 1969年4月に発表された「ホンダ1300(77)」 1967年3月にデビューし、爆発的な人気を獲得した「N360」 1967年3月にデビューし、爆発的な人気を獲得した「N360」 1967年10月の第14回東京モーターショーに出展されたN360スペシャルモデル ゴージャスタイプ。内外ともにゴールドカラーが配されていた 「ホンダ1300」のサイドビュー 1970年2月にデビューした「ホンダ1300クーペ 7 GL」。2分割式のフロントグリルとセミファストバック 1972年10月に水冷エンジンに変更された「ホンダ145(クーペ)」 1964年に制作されたF1試作車RA270と本田宗一郎氏。RAはRacing Automobileの略 本田宗一郎氏 「ホンダ145」に搭載された水冷直列4気筒横置OHCエンジン ホンダ145 カスタムのサイドビュー ホンダ145 クーペ SL ホンダ145 クーペ GT ホンダ145 クーペ GTのサイドビュー ホンダ145 クーペ FIのコクピット この画像の記事を読む