新型 69台のトライデントが淡路島を目指す!「マセラティ・グラントゥーリズモ」でツーリングイベント体験記【写真・5枚目】 マセラティのラグジュアリーGT「グラントゥーリズモ」。 マセラティの核心は、サーキット由来のハイパフォーマンスとイタリアン・ラグジュアリーの融合にある。結果、グランドツアラーとしての資質が高まったというわけだが、今回、関西地方でマセラティのツーリングイベントが大体的に開催。その模様をレポートする。なお、イベントのテーマはAmici di Maserati、“マセラティの仲間たち”である。 マセラティ神戸からは我々を含め全11台が参加。簡単なブリーフィングの後、午前10:00頃に淡路島へ向けて出発した。 マセラティ神戸からは我々を含め全11台が参加。簡単なブリーフィングの後、午前10:00頃に淡路島へ向けて出発した。 今回のイベントには全6ディーラーから合計69台、120名が参加。クルマはグレカーレが17台と最も多く、次がグラントゥーリズモ(15台)。MC20も9台が姿を見せた(オープンの「チェロ」を含む)。 ツーリング後のお楽しみはイタリアンのフルコース。ほかにもプレゼントの抽選会やじゃんけん大会が行われた。速水もこみち氏はマセラティ心斎橋からグレカーレを駆っての来場。料理に造詣の深い氏だけに、イタリア料理と絡めてマセラティの印象を語った。 ツーリング後のお楽しみはイタリアンのフルコース。ほかにもプレゼントの抽選会やじゃんけん大会が行われた。速水もこみち氏はマセラティ心斎橋からグレカーレを駆っての来場。料理に造詣の深い氏だけに、イタリア料理と絡めてマセラティの印象を語った。 ツーリング後のお楽しみはイタリアンのフルコース。ほかにもプレゼントの抽選会やじゃんけん大会が行われた。速水もこみち氏はマセラティ心斎橋からグレカーレを駆っての来場。料理に造詣の深い氏だけに、イタリア料理と絡めてマセラティの印象を語った。 バンケットルームにはトライデント100周年の解説パネルのほか、最新のMCプーラ・チェロ、カスタマイズプログラム「フォーリセリエ」のサンプルを展示。マセラティの世界観を表現した。 明石海峡大橋を望む。 この画像の記事を読む