丈夫な布製で愛車の内装パネルが傷つかない

こちらのトランク収納ボックスは、洗車用品やアウトドアグッズ、防災用品など、車内の荷物をまとめて収納できる大容量に加えて、仕切り板や多面ポケットを備えることで、効率良く整理された収納が可能。

荷物の量や形に合わせて、半分折りたたんだ状態に調整できるなど使い勝手が良く、未使用時はスリムに折りたたんでおけるのも美点。便利な蓋付きとなっており、天面には軽量な荷物を重ねて置くこともできる。

愛車の内装を傷つけない布製素材(オックスフォードクロス)を採用したソフトコンテナ仕様。対荷重約30kgと丈夫で、水滴や泥汚れもサッと拭き取れる。キャンプや釣りなどのアクティビティから日常の買い物、防災用品の常備まで幅広く対応し、定番のブラックカラーで軽自動車からミニバンなど車種問わずフィットする。

【大容量トランク収納ボックス】

価格:3980円

カラー:ブラック

「その映り込み、まだ我慢する?」視界を守る車種別専用ダッシュマット

LEDやHIDなど“光”のパーツで視界の安全性を追求してきたfcl.が、次に目を向けたのは昼間の運転環境。見た目のアップデート、そして実用性を考慮したのが車種専用設計となるダッシュボードマットだ。

夏の車内で壊れる前に知っておきたい!ドライブレコーダーや車載機器を熱から守る3つの対策!!

クルマをより快適に楽しく、そしてより安全に使いこなせるよう車内にはスマホ以外にも、ドライブレコーダ-やPND(ポータブルカーナビ)、レーダー探知機など様々な車載機器が積み込まれている。たとえばドライブレコーダー。普及率はすでに50%を超え、本来の目的である交通事故の記録を残すだけでなく、犯罪捜査から突如宇宙から降ってくる隕石を捉えるなど、様々なシーンで“映像記録”を残してくれる、現代社会に欠かせないガジェットになっているのだ。ちなみにドラレコの取り付け位置はフロントウインドウ上部が一般的。しかしながら直射日光が直接当たり、温度が上昇しやすい場所でもある。車載機器が稼働中は熱を発生し、時にトラブルが起きる場合も。そんな事態を未然に防ぐため、機器に応じた対応が必要なのだ。

全身モノトーンコーデに合わせ、艶消しカラーを選択したお気に入りのデルタフォース・オーバル

アウトドア&オフスタイルで大ヒットのホイール「オーバル」を展開しているデルタフォースがモーターファンフェスタ2024の会場内で第二回となるファンミーティングを開催。国産外車を問わずSUVはもちろんのこと、デリカ、ジムニーとデルタフォースのホイールを履いたオシャレユーザーカーが集結。デルタフォースのデモカー、さらにはオフミーティングに参加してユーザーをピックアップします!