モンキー&ゴリラ モンキーの限定モデル“ナナハンフォア”カラーにロケットカウルが似合いすぎ!王道の8インチ太足化も完成度が激ヤバっ!【写真・7枚目】 前後8インチのロンホイ×太足カスタムは定番ながら、フルカウルを組み合わせることでファニーなルックスを獲得。オーナーの身長が180cmもあるので、ライディングポジションには苦労するそうだ。 KEPSPEED製スイングアームは200mmロングで、5.5Jホイールに120/70-8サイズのタイヤを装着。リヤショック&バックステップはデイトナ製を選択し、機能性を高めている。 2002年に発売されたCB750Fourカラーの限定モンキーをベースに、ロケットカウルや前後ワイドホイールを装着。往年の耐久レーサーを思わせる、大人っぽい8インチカスタムに仕上げられている。 カスタムユーザー御用達のエイケン製ロケットカウルを装着。もともとCB750Fourカラーの限定モデルという点を生かし、爽やかなメタリックブルーで全体をコーディネートする。 ヘッドライトは流行のマーシャル製ではなく、あえてシンプルなシビエ製をチョイス。ヤンチャなカスタムではなく、純粋に往年のカフェレーサーや耐久レーサーをイメージさせたかったという。 ハリケーンのスワローハンドルをタイトなポジションにセット。SP武川の2連メーターとヨシムラのマルチテンプメーターを見やすくレイアウトし、機能的なまとまりを感じさせる。 フロントホイールはKEPSPEED製の4.5Jで、タイヤはステディの110/80-8サイズを装着。デイトナのフロントフォークインナーキットにより、シフトアップ製ディスクブレーキを装着可能にする。 このモンキーは2002年に発売された限定モデルのCB750Fourカラーで、タンクはオリジナル状態をキープ! オーダーメイドのCB750調シートで、質感をさらに高めている。 マフラーはオーヴァーレーシング製のフルチタン。リヤブレーキもシフトアップ製でディスク化される。オイルキャッチタンクはボディ同色に塗られ、エンブレムも貼って一体感を高めた。 この画像の記事を読む