冬道の危険性やスタッドレスタイヤの必要性をアピールするとともに、「日本の冬の安全は、スタッドレスタイヤが守る。」という強い想いと、「アイスガード8」の高い安全性能を表現

「TheYokohamaRubber」YouTubeよりスクリーンショット

新CM内での吉岡さんは、冬道を走るすべてのドライバーを想い、安心・安全なスタッドレスタイヤ選びを呼びかける「アイスガード」ブランドの象徴。さまざまな走行シーンを通して、冬道の危険性やスタッドレスタイヤの必要性をアピールするとともに、「日本の冬の安全は、スタッドレスタイヤが守る。」という強い想いと、「アイスガード8」の高い安全性能を表現したCMになっている。

新CMはテレビ放映に先駆けて「アイスガード」のブランドサイト「日本の冬の安全は、スタッドレスタイヤが守る。」特設サイトにて公開しているほか、YouTubeやその他SNSの公式アカウントでも順次配信。また、新CM撮影の裏側を収めたメイキング映像も公開している。

「TheYokohamaRubber」YouTubeよりスクリーンショット

SUV用スタッドレスタイヤ「アイスガード8 SUV」は、9月より順次発売される新商品。横浜ゴムの冬用タイヤ技術コンセプト「冬テック(※)」を採用した第2弾商品で、第1弾の乗用車用スタッドレスタイヤ「アイスガード8」で好評を得ている優れた氷上性能を継承しながら、SUVユーザーが重視する雪上性能と耐摩耗性能の「最大化」を追求している。最新SUVの高荷重や高速走行に対応するコンパウンド、トレッドパターン、タイヤ構造を新たに開発し、冬のあらゆる路面において安全かつ快適なドライブをサポートする。
※「ミクロレベルの“接触の密度”(単位面積あたりの氷とゴムの接触点)」と「マクロレベルの“接触の面積”(路面とタイヤの接触の面積)」の2つの視点において冬の路面との「接触」を最大化する、革新的な冬用タイヤ技術コンセプト

「日本の冬の安全は、スタッドレスタイヤが守る。」篇

雪が舞う雪原で、心配そうに遠くを見つめる吉岡さんの姿から映像はスタート。交差点、橋の上、トンネルの出口。さまざまな冬道の走行シーンをバックに、吉岡さんが「滑りやすくて、危険も多い日本の冬道。だからこそ、スタッドレスタイヤを選んで欲しい。」と呼びかける。凍結した路面での旋回シーンや、スタッドレスタイヤとオールシーズンタイヤの制動比較映像などを交えながら、ラストは吉岡さんが真剣な眼差しで「日本の冬の安全は、スタッドレスタイヤが守る。」と宣言。横浜ゴムのスタッドレスタイヤに対する真摯な想いを表現している。

「iceGUARD 8 “SUVモデル” 新登場」篇

雪深い雪原を歩く吉岡さんのシーンからスタート。丘の上に辿り着いた吉岡さんが、口元に手を当てながら「つくりなおしましたー!」と叫ぶと、その声に合わせて「アイスガード8」が登場。「アイスガード8」と従来品を装着した2台の車両による比較映像を交えながら、進化した氷上性能をアピール。最後は、新商品「アイスガード8 SUV」の登場をしっかりと印象付ける。