イベント 猛獣まで20cm!? 『富士サファリパーク』ジャングルバス完全攻略!予約方法・夏の暑さ&雨対策まで徹底解説【写真・9枚目】 『富士サファリパーク』のジャングルバス 『富士サファリパーク』のジャングルバス。 ライオンとサイを象ったジャングルバス。 子どもたちに人気のライオンを象ったジャングルバス。 ライオンを象ったジャングルバスのリヤビュー。 トラをモチーフにしたジャングルバス。 ジャングルバスのキャビン内部。 クマゾーンでジャングルバスがエサあげをする様子。 ジャングルバスのコクピットまわり。 ジャングルバスのヘッドランプ。 ライオンゾーンを進むスーパージャングルバス。 スーパージャングルバスを斜め前方から撮影。 スーパージャングルバスを斜め後方から撮影。 スーパージャングルバスのキャビン内部を後方から撮影。 スーパージャングルバスのコクピットまわり。 スーパージャングルバスの車体後部に備わる格納式のステップ。 スーパージャングルバスのルーフに登ったアメリカグマと、エサあげを楽しむ乗客。 スーパージャングルバスのルーフに備わる金網越しに撮影したライオンのメス。 スーパージャングルバスのみの特典がアジアゾウへのエサあげだ。 スーパージャングルバスの車体側面の金網。 ゾウゾーンでは、9月下旬までの期間限定で体重3t以上のアジアゾウが水中を遊泳する姿を見学することができる。 ゾウの水中を遊泳展示を記念して、サファリショップ(売店)の壁面には泳ぐゾウを描いたタペストリーが貼られている。 スーパージャングルバスのルーフに登ったライオン。 サファリショップではビニール製のポンチョが販売されている。 ポンチョ以外にもサファリショップはさまざまな商品が販売されている。 男の子に人気なのが、ここでしか買えないジャングルバスのミニカーだ。 水飲み場に訪れたアムールトラ。 暑い日に『富士サファリパーク』を訪れる際には、アイスノンなどの冷却用保冷剤やネッククーラーなどの使用を一考してほしい。 周遊バスには蓋付きのペットボトルや水筒ならば持ち込みが可能なので、途中の水分補給のために忘れずに用意しよう。 一般草食ゾーンを「ウォーキングサファリ」や「アドベンチャーツアー」で使用する「キリンテラス」。 周遊バスのチケット購入・乗車手続きを行う入口料金所横の「案内所・園内バス周遊受付」。 当日券を現金で購入する場合は自動発券機を使い、クレジットカードなどを利用する場合は窓口を利用する。 周遊バス乗車時の注意事項は、乗車時にガイドスタッフからアナウンスされる以外に、バスのキャビンにも張り紙で書かれている。 『富士サファリパーク』のジャングルバスで猛獣にエサやり体験。 この画像の記事を読む