新型は4代目 T33型


ついに日本導入を果たしたエクストレイルは、T33型と呼ばれる「4代目」モデルだ。初代から培ってきた「タフギア」に加えて、上質さ、先進技術をコンセプトに据えたのが4代目だ。まずは、フルモデルチェンジの概要から。
モデル解説 価格はどうなった?オーテックは?
新型エクストレイルデビュー! e-POWERとe-4ORCEを新搭載!日産自動車が「エクストレイル」をフルモデルチェンジ。7月25日より発売することを発表した。「エクストレイル」は、SUV人気の先駆けとなった初代モデル以降、本格SUVならではの力強い走りや利便性の高い装備で人気となった一台。新型「エクストレイル」では、初代モデルからのDNAである「タフギア」を継承しつつ、新たに「上質さ」を加え、進化した第2世代「e-POWER」、電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載したことで、まったく新しいSUVへと生まれ変わった。
https://motor-fan.jp/mf/article/70128/
20インチホール採用! 新型エクストレイル「AUTECH」が発売開始!クロームの輝きがプレミアム感を引き立てる!日産モータースポーツ&カスタマイズ(旧オーテックジャパン)から新型エクストレイルをベースにしたカスタムカー「エクストレイル AUTECH」が登場。7月25日発売予定で価格は420万5300円〜504万6800円だ。
https://motor-fan.jp/mf/article/70971/
新旧比較・ガソリン代の差額で毎週アレが食べられる!? 新型エクストレイルのスゴ燃費!日産から登場した話題の新型エクストレイル。先代エクストレイルと燃費はどのくらい違うのか、パワーユニットの違いから見てみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/72185/
新型エクストレイルの本命はコッチ! タフギア感満載のリアルエクストレイル「エクストリーマーX」「新型エクストレイル、高級感が増したのはいいけれど、ワイルドさがなくなってしまったな!」そんなふうに感じているアナタにオススメの、真にエクストレイルらしいエクストレイル、「エクストリーマーX」を紹介しよう。 PHOTO:平野 陽
https://motor-fan.jp/mf/article/72681/
新型エクルトレイル価格比較。実はクラウン クロスオーバーも狙える!ハリアー、CX-5、RAV4などがガチライバル。9年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型エクストレイルの価格は、319万8800円~449万9000円と、先代モデルと比較すると価格は上昇しているが、e-POWERの採用や質感の高い内外装など、充実した装備を考えると決して高くない価格と言えるだろう。それでは新型エクストレイルと同価格帯のクルマは他にどんな車種があるのか比較してみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/72577/先代モデルと比べてみると?
先代T32型はロングセラーで人気モデルだったから、現在のオーナーも数多くいる。「そろそろ新型に買い換えたい」という人も多いだろう。気になるサイズや燃費など、新旧比較してみよう。
日産エクストレイル新旧比較 意外やサイズはほぼ同じ。燃費やインテリアはどう?先頃発表された日産期待の新型エクストレイル。VCR(可変圧縮比)ターボエンジン+e-POWERという新しいパワートレーンを得た新型だが、2013年12月発売からじつに8年半もの長い間、日産のSUVラインアップの中核を支えた先代モデルを並べて比べてみたらどうなるか?
https://motor-fan.jp/mf/article/71551/ライバル比較 このカテゴリー強力なライバルがたくさんいる
このカテゴリーは、各社主力モデルを投入する激戦区だ。しかも、エクストレイルが属するミッドサイズSUVは、グローバルに見ても重要カテゴリー。各社、力の入ったモデルを投入しているわけだ。その激戦区で新型エクストレイルの競争力はどうだろうか?
トヨタRAV4 vs 日産新型エクストレイル ベストセラーSUVの座を賭けたライバル対決ミッドサイズSUV、しかも「アウトドア」「タフさ」といったキーワードに相応しいのはトヨタRAV4か日産エクストレイルか。世界的に見てもガチンコライバルの2台。エクストレイルが新型に切り替わったことで激戦は必至である。
https://motor-fan.jp/mf/article/71599/
日産の新型エクストレイル 真のライバルはスバル・フォレスター? サイズは、走りは、燃費は?日産がエクストレイルをフルモデルチェンジしたことで、競争激化必至のミドルクラスSUV。スター揃いのこのカテゴリーの覇者は誰になるのか? 日本だけでなく北米でもエクストレイル(北米ではローグ=ROGUE)とライバル関係にあるスバル・フォレスターと比べてみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/72456/
マツダCX-5 vs 新型エクストレイル ディーゼルとVCRターボ+e-POWER対決 サイズは? 燃費は? 価格は?ボリュームゾーンであるミッドサイズSUVに新型エクストレイルが新風を巻き起こすか? エンジンもモーターも一新した新世代e-POWERを搭載するエクストレイルとディーゼルを擁するマツダCX-5。強力なライバル関係になりそうだ。
https://motor-fan.jp/mf/article/72708/
マツダCX-60 vs 新型エクストレイル 直6ディーゼルと新開発e-POWER対決 サイズは? 燃費は? 価格は?1.5ℓ可変圧縮比(VCR)ターボ+e-POWERを引っさげて登場した新型エクストレイル。対するマツダCX-60は、新開発の直列6気筒ディーゼルターボ+8ATという強力なセリングポイントを持つ。どちらも魅力的だ。比較してみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/73265/
日産の新型エクストレイル じつは三菱アウトランダーPHEVとは血縁関係あり サイズ、パワートレーン、燃費は?新型エクストレイルはe-POWER、アウトランダーはPHEVとそれぞれパワートレーンは違うが、両車は同じプラットフォームを使うSUVだ。新型エクストレイルとアウトランターPHEVを並べて比較してみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/73524/テクノロジー編 新開発e-POWERは?
新型エクストレイルは、新開発エンジンとモーターを採用した新しいe-POWERのみで勝負に出た。どんなパワートレーンなのか?
新型日産エクストレイル(X-TRAIL) 主駆動モーターは新開発 BM46型日産の新型エクストレイルは、1.5ℓ直列3気筒の可変圧縮比(VCR)ターボエンジンを搭載しモーターで駆動するe-POWERである。それも、エンジン/主モーターともに新開発である意欲作だ。モーターの型式はフロントがBM46型、e-4ORCEのリヤがMM48型だ。日産の電動車両のモーターを見てみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/70407/
新型エクストレイル 可変圧縮比ターボエンジンもモーターも新開発のe-POWER その中身日産の新型エクストレイルは、グローバルに展開するSUVだ。北米や中国では1.5ℓ直3可変圧縮比(VCR)ターボエンジンにCVTを組み合わせるが、日本仕様はe-POWERのみのラインアップとなる。このe-POWER、エンジンもモーターも新しい意欲作である。
https://motor-fan.jp/mf/article/73737/北米仕様のエクストレイル(ROGUE)は、e-POWERではない、1.5ℓ直3VCRターボ+CVTの組み合わせだ。海外仕様はどうなっているのだろうか?
エクストレイルに搭載。1.5ℓ3気筒ターボ可変圧縮比(VCR)ターボ 日産の切り札第2弾 KR15DDT型日産が世界で初めて量産化した可変圧縮比エンジン(VCR)は、圧縮比を14.0から8.0まで連続的に可変制御できる。内燃機関の夢を実現した革新的なエンジンだ。このVCRを使ったターボエンジンの第2弾が次期エクストレイルに搭載される。中国ではすでに、北米でも搭載予定だ。もちろん、国内デビューが待たれるエクストレイル(次期型日本仕様)にもe-POWERと組み合わせて使うはず。その注目エンジン搭載車をテストコースで試乗した。 TEXT◎世良耕太(SERA Kota)PHOTO◎NISSAN
https://motor-fan.jp/tech/article/1097/ファースト試乗インプレッション
発表されたばかりだから、まだ公道試乗会は開催されていない。まずは、日産の追浜グランドライブでのショートドライブから、新型エクストレイルのファーストインプレッションを見ていこう。
VCターボ初搭載「新型エクストレイル」の走りはまず静粛性の高さに舌を巻く!【新型エクストレイル試乗記】日産を代表するミドルサイズSUV「エクストレイル」が、9年を経て4代目の新型モデルへと生まれ変わった。新型エスクストレイルは、一新された堂々たるスタイリングもさることながら、e-POWERの新採用、VCターボ、e-4ORCEなどメカニズム面でのトピックスが非常に多い。さっそく、テストコースで得たファーストインプレッションをお届けしよう。 REPORT:山田弘樹 PHOTO:平野 陽
https://motor-fan.jp/mf/article/70527/新型エクストレイルの使い勝手
日産エクストレイル 街乗りでe-4ORCEは必要? 実燃費はどう?日産エクストレイルは、発売直後から見事なスタートダッシュを決めている。1.5ℓ直3可変圧縮比ターボに新しいe-POWERを組み合わせた新世代SUVをさっそく借り出してみた。果たしてその実力は?
https://motor-fan.jp/mf/article/84106/
爆売れ中の新型エクストレイルの使い勝手チェック!シートや居住性は?3列目は?4代目にスイッチした日産エクストレイルは、それまでの個性的な装備は姿を消しているものの、ミドルサイズSUVとして理想的なパッケージングに加えて、3列シートを踏襲した。ここでは、居住性を中心とした使い勝手をお届けしよう。 TEXT:塚田勝弘 PHOTO:平野 陽
https://motor-fan.jp/mf/article/80847/
新型エクストレイルの使い勝手チェック!ラゲッジの積載性は?2列と3列仕様で違いは?防水機能はなくなった?歴代の日産エクストレイルといえば、撥水加工が施されたシートやラゲッジを備え、スノーボードやスキーなどのウインタースポーツ、サーフィンなどのマリンスポーツを楽しむ層に訴求してきた。新型はこうした特徴に、上質感も価値に加えることで、SUVの定番化による価格帯の向上(高級化)にも対応している。また、2段式ラゲッジフロアといえる「ウォッシャブルダブルラゲッジ」の採用を見送るなど、新型の積載性は、歴代モデルから少し変化している。ここでは、積載性を中心とした使い勝手をお届けしよう。 TEXT:塚田勝弘 PHOTO:平野 陽
https://motor-fan.jp/mf/article/83329/エクストレイルの周辺モデル 日産のSUV
日産のSUVは、国内ではキックス、そしてエクストレイルのみの展開だが、海外ではじつに多くのSUVをラインアップしている。とくに注目はエクストレイルのショート版であるキャシュカイだ。
新型エクストレイル(X-trail)も気になるけれどコンパクトなキャシュカイ(Qashqai)e-POWERを再びプリーズ!間もなく日本デビューを果たす日産期待のSUV、エクストレイル。次期型は全グレード、e-POWERパワートレーンを搭載する。欧州で販売されているエクストレイルの弟分、キャシュカイにも新世代e-POWERが搭載された。どんなクルマか?
https://motor-fan.jp/mf/article/66331/
新型エクストレイルもいいけれど、北米専売「パスファインダー」もステキだ!【海外モデル現地試乗/パスファインダー 前編】日本では発売されず、海外市場でのみ販売されている魅力的なモデルを現地試乗取材で徹底レポート! 第1回目は日産のミドルサイズSUV「パスファインダー」を前後編に渡って紹介する。前編は現行パスファインダーのアウトラインをお届け! REPORT:小林秀雄 PHOTO:平野 陽
https://motor-fan.jp/mf/article/70946/オーナーレビュー(現行モデルまでの)
新型が登場すると前型の中古市場での人気が上がるもの。また、前型モデルにも興味がわく。実際、オーナーはどう感じているのか?
日産エクストレイル | これがオーナーの本音レビュー !(リベイクver.)「燃費は? 長所は? 短所は?」日本のクロスオーバーSUVの草分けとも言える日産エクストレイル。その人気は初代から高く、今や一つのブランドを確立していると言っていいだろう。もちろんMotor-Fan TECHの会員の方々にもこのクルマのオーナーがいる。そのオーナーにアンケートを実施。オーナーだからこそわかる燃費、不満、よいところを見てみよう。
https://motor-fan.jp/mf/article/67448/
新型の関連記事

クロスオーバー加飾で差別化されたプジョー仕様「プジョー リフター」【最新ミニバン 車種別解説 PEUGEOT RIFTER】

新車価格570万円同士のガチ勝負、CR-VとCX-60をスペック比較! 同価格でもここまで違う、走り・燃費・快適性 【CR-V 徹底比較】

最強スポーツワゴン「アウディRS5」は「RS4アバント」からどれだけ進化した?【スペック比較検証】

新型CR-V vs 年次改良型フォレスター、最新ハイブリッドSUVをスペック比較! 価格差75万円の決定的理由とは? 【最新ハイブリッドSUV 徹底比較】

ヒョンデの新型水素電気自動車「ネッソ」が上陸!一充填走行距離は最大1014kmを実現

【大人数乗車の快適】高級MVP「レクサスLM500h」とラグジュアリーSUV「レンジローバーLWB」を比較
Motor-Fanオリジナル自動車カタログ
自動車カタログトップ日産 エクストレイルの厳選中古車物件情報
エクストレイル
G eー4ORCE 登録済未使用車 サンルーフ 全周囲カメラ BOSEサウンド デジタルインナーミラー 電動リアゲート ヘッドアップディスプレイ ブラインドスポットモニター ステアリングヒーター シートヒーター ETC
エクストレイル
G eー4ORCE 登録済未使用車 サンルーフ 12型ナビ 全周囲カメラ BOSE プロパイロット ブラインドスポットモニター ヘッドアップディスプレイ 100V電源 電動リアゲート シートヒーター 純正18インチアルミ
エクストレイル
G eー4ORCE 登録済未使用車 年次改モデル サンルーフ BOSEサウンド 純正12型ディスプレイ 全周囲カメラ プロパイロット デジタルインナーミラー パワーバックドア メモリーシート シートヒーター LEDヘッド
エクストレイル
ロッククリーク eー4ORCE 登録済未使用車 純正12.3型ディスプレイ 全周囲カメラ プロパイロット ブラインドスポットモニター デジタルインナーミラー 電動リアゲート コーナーセンサー LEDヘッド ルーフレール ETC
エクストレイル
ロッククリーク eー4ORCE 登録済未使用車 純正12.3型ディスプレイ 全周囲カメラ 後方車両検知 プロパイロット デジタルミラー 電動リアゲート 撥水シート メモリーシート シートヒーター LEDヘッド 専用19インチAW
エクストレイル
ロッククリーク eー4ORCE 登録済み未使用車 ガラスコーティング施工済み 全方位カメラ 100V電源 USBタイプC インフォティメントシステム プロパイロット ステアリングヒーター シートヒーター 電動シート ETC2.0
【注意】 自動車カタログ・厳選中古車情報に掲載されている写真は、年式やグレードの違う車種が含まれます。掲載されている写真はそれぞれの車種用でないものも含まれています。また、対応は年式やグレード、 装備などにより異なる場合があります。購入の際は必ずご確認ください。 商品の価格・仕様・発売元等は記事掲載時点でのものです。商品の価格は本体価格と消費税込みの総額表記が混在しております。商品を購入される際などには、メーカー、ショップで必ず価格・仕様・返品方法についてご確認の上、お買い求め下さい。 購入時のトラブルについて、出版元・編集部は一切関知しません。また責任も負いかねます。