タイヤの外径だけを変更したGSX-R125が125.874km/h!【最高速チャレンジ2024】 MOTO CHAMP 最高速 CHALLENGE 2024 presented by KN KIKAKU この排気量でこんな最高速が叩き出せる! 2026.03.18 13:00 この記事の画像をもっと見る(全3枚) タイヤの外径を変更した以外、エンジンもギヤ比もマフラーまでもノーマルとし、富士スピードウェイのどの地点で吹け切るかをテストするためにエントリー。タイヤはフロントが110/70-17、リヤが140/70-17とした。 POWER TRAIN:SUZUKI GSX-R125 DISPLACEMENT:124cc CHASSIS:SUZUKI GSX-R125 TEAM:零式さん 【最高速チャレンジとは?】毎年恒例となったモーターファンフェスタのコンテンツのひとつとしてモトチャンプが開催。富士スピードウェイの1475mのメインストレートを用いての計測となる。【特別協賛:KN企画】 Date:April 21st 2024 Place:Fuji Speedway Racing Course Main Straight 開催カテゴリー ・2ストミッション車は49cc以上125cc以下。 ・4ストミッション車は49cc以上250ccまで。 ・スクーターは排気量制限無し。 いずれも改造変更自由。 フロント周りにはニンジャ250SL用を換装。アンダーカウルはMテック製。 テールカウルはウエストパワー製を採用し、ハンドルはベビーフェイス製。 サンスター製ディスクローターにゲイルスピード製キャリパーを組み合わせる。 ※この記事は月刊モトチャンプ2024年7月号のものです。 オンロードの関連記事