イベント ツーリングワゴンもアウトバックも……初代からラストモデルまで歴代スバル・レガシィが大集合!グループAマシンも登場!!【写真・12枚目】 『レガシィ富士ターンパイクミーディング』 初代レガシィセダン(BC型/前期)「RS」、レガシィツーリングワゴン(BF型/後期)「GT」 1992年ニュージーランドラリー(ポッサム・ボーン仕様)のグループAマシン。 2代目レガシィセダン(BD型/後期)「RS」、レガシィツーリングワゴン(BG型/後期)「GT-B」、レガシィランカスター(BG型) 2代目レガシィツーリングワゴンの北米仕様車。 3代目レガシィB4(BE型)「RSK」、レガシィツーリングワゴン(BH型)「GT-B」、レガシィランカスター6(BH型) 北米モデルのBaja(バハ)。 ブリッツェン6(左)とブリッツェン(右)。 4代目レガシィB4(BL型)、レガシィツーリングワゴン(BP型)、レガシィアウトバック(BP型) 安全運転支援システム「ADA」。 5代目レガシィB4(BM型)、レガシィツーリングワゴン(BR型)、レガシィアウトバック(BR型) 5代目レガシィアウトバック 6代目レガシィB4(BN型)、レガシィアウトバック(BS型)、6代目(グランドワゴンから数えて)アウトバック(BT型) 6代目アウトバック。 7代目レガシィセダン(BW型)。 7代目アウトバック スバル大好きライター井元貴幸氏によるトークショー。聞き手は初代インプレッサWRX(AT)を所有する大磯のライダーズカフェ「motocafe Ours」オーナー。 歴代レガシィの全ボディタイプを初代から最終型までズラリ17台が整列。 スバルコレクターとして知られるBOXER氏から、2代目レガシィグランドワゴンと、本物のグループAラリーカーが貸し出された。 初開催の『レガシィ富士ターンパイクミーディング』。 当時のカタログやノベルティ、記念品、ミニカーなど貴重なレガシィグッズを展示しているオーナーも。関連書籍も回し読みしていた。 閉会式が行われた後もオーナー同士の話は尽きず、閉場時間ギリギリまでレガシィ談義が盛り上がっていた。 全国から歴代レガシィが続々来場。街で見かけることが少なくなったレガシィが、こんなにたくさん元気いっぱいで走っている姿がみられてちょっと感動。 グループAマシンのエンジンルームをじっくりみられる機会はなかなかない。ラリーファンにとっては最高の1日に。 グループAマシンについて解説する井元貴幸氏。 オーナー同士が意気投合。パーツの交換を交渉し、その場で交換作業まで行われた。素早いピット作業で速やかに交換! 会場の歴代モデル展示エリア。 続々と入場してくるエントリーカー。希少な限定車の姿も少なくない。 グループAマシンは自走不可のため展示は手作業。グループAマシンを押すのは貴重な体験だ。 会場の様子。 6代目レガシィ/5代目アウトバック 会場のカスタム車エリア。 ノベルティのミニカーは貴重。 レガシィ20周年記念グッズ。 フロントバンパーのフィッティングを検討中。 主催のfuukiさん。 開会式 ゲストの井元貴幸氏。 会場の歴代モデル展示エリア。 『レガシィ富士ターンパイクミーディング』会場の大観山駐車場。 会場の歴代モデル展示エリア。 ゲストトークショー。 やはり注目度の高いグループAマシン。 この画像の記事を読む