
サスペンションやホイール、キャリパーは豪華メニューで揃える

美しい焼け色のフルチタンマフラーは黒田屋製

225ccエンジンには黒田屋製のチタンマフラーをセット。溶接跡が非常に美しい逸品だ。

ETM製のエンジンはB-TASによって組み込まれ、セッティングまで行ってもらったという。クランクは620mmのロングタイプでラジエターはガルーダ製の5段を装備。
シート下にはツインインジェクターが鎮座する

スロットルボディはSWRのφ40mmとし、ツインインジェクター化が施される。コンピューターはaRacerのSuper2ゴールドとし、今回はファイナルギヤを8.6%ハイギヤ化して計測に挑んだ。
※この記事は月刊モトチャンプ2025年7月号のものです。
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