
駆動系カバーは内部が見えるオープンタイプ。ドライブ側のプーリーフェイスやドリブン側クラッチアウターなどが露出されメカニカルな印象。ただし雨天時はVベルトがスリップするので走行できない。

ローダウンによりサイレンサーの角度も変化

マフラーはリアライズ製のアップタイプを装着。ローダウンにより上げ角が高まり、よりカチ上げたイメージに仕上がっている。
クリアスクリーン+カーボン調というひと工夫

純正形状の海外製クリアスクリーンの下に、カーボン調シートを貼って立体的なディテールを演出。車高も低く見えて一石二鳥だ。
グリップとシートのカラーを合わせて統一感を出す

生ゴムグリップの色が好きで、シートもエンデュランスにて同色にカスタム! シックなカラーアクセントが個性を発揮してくれる。
バックミラーも低めとしてロースタイルを強調

メカニカルなセパレートハンドルにクラシックな生ゴムグリップという個性的な組み合わせを実施。独自性を出すのに、セオリー崩しは有効な手法かもしれない!
フロントの車高は限界までローダウン

浅倉商事製のスプリングと純正インナーカラーの短縮加工で、フロントは限界までローダウン。大径ブレーキローターはDELKEVIC製。
この撮影会を主催したyutakaチャンネルではイベントの動画を配信中!