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  • 2019/04/24
  • MotorFan編集部

【新型スバル・アウトバック】モーターショー発表時のデータで新旧サイズ比較

ボディサイズ、ホイールベース、タイヤサイズなど、新型アウトバックと現行アウトバックの違いを写真や数値で比べてみる

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2019ニューヨーク国際オートショーで世界初公開された、新型「アウトバック」。今回で六代目となるアウトバックだが、キープコンセプトを貫きながらも、最新の技術を盛り込み、スバルのフラッグシップクロスオーバーSUVとしてそのポジションをキープしている。ところで、思い返せば現行五代目のアウトバックも2014年、同じくニューヨーク国際オートショーで発表された。そこで、今回のサイズ比較は、ショー開催時に発表された写真と資料で比べてみる。

【新型アウトバック】■全長×全幅×全高=4860mm×1855mm×1680mm  ※米国仕様

【現行アウトバック】■全長×全幅×全高=4817mm×1840mm×1680mm  ※米国仕様

【新型アウトバック】■ホイールベース=2745mm ■トレッド=F:未発表/R:未発表 ※米国仕様

【現行アウトバック】■ホイールベース=2745mm ■トレッド=F:未発表/R:未発表 ※米国仕様

【新型アウトバック】■最低地上高=220mm ■タイヤ=225/65R17・225/60R18 ※米国仕様

【現行アウトバック】■最低地上高=未発表 ■タイヤ=225/65R17・225/60R18 ※米国仕様

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